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トランプ元大統領のサイト"SAVE AMERICA"のNEWS

マスゴミに騙されないで! これが真実の姿です

 

真面目な娘が、国語の教科書のイラストに落書きをしていた。
手に猫じゃらし、男の子の頭に猫の耳、そして「にゃー」という吹き出し。

 

どういう意味? って聞いたら、男の子の頬に、猫のひげが生えているから、と言う。

 

男の子の頬は、赤くなっているだけで、ひげなんかない。
でもそれがひげに見えた娘は、そこから発想を広げて、いろいろ書き足したくなったらしい。

<断捨離について>

 

断捨離が人生まで変えてしまうのはなぜかというと、足るを知るからだと思います。

私たち凡人は、たくさんの物に恵まれていながらも、常に何かを足りないと感じています。幸せは自分の中ではなく、外にあると思ってしまうのです。

断捨離をして、ひとつひとつのものに向き合い、感謝をして処分をする。この作業を続けることで、自分がいかに恵まれてきたかということに気づくのではないでしょうか。

だから正しい断捨離は、単なるお片付けの枠を超えて、その人の意識の改革を引き起こすのではないかと思います。

 

 

<仕事について>

 

どんなことを仕事にしてもそれが成功するか失敗するかは、それにどれだけ魂を込めるかにかかっていると思います。

学校の勉強の延長でやらされているのと、使命感を持って情熱を持って、自分の持っている知識と体力を総動員して魂を込めて、また人のために将来のために身を粉にして働くというのとでは、全く結果が異なるのは、考えてみれば当たり前のことです。

私が5か月間留守していた間に、

土曜日の日本語学校で娘が食べるお弁当の中身は、

「やきそば」と決まっていたらしい。

 

(写真はやきそばではないですが・・・)

 

そこで、今週の土曜日はやきそばを作り、

それをお弁当箱に入れて、ふたを閉めた。

 

その後30分ほどして、なぜか気になって

お弁当箱を開けようとしたら、

 

開かない!?

 

えー???

 

やきそばが温かい間、膨張した空気が

弁当箱に入ったのだが、温度が下がって

空気が冷えて収縮し、ふたが一緒に

引き込まれて、反対側に開こうとしても

開かない・・・

 

という現象が起こったらしい。

 

なので、弁当箱をお湯に漬け、空気を

温めれば、開くらしいです。

(実際は、旦那が力づくで開けてくれました~)

 

うっかりまたやってしまったら、お湯を使おうっと。

 

今日は、子育てについてのささいな悩みについてです。
 

私の娘の学校は歩いてたった15分ほどのところにあります。

私の感覚から言えばとても近いですですが、ここカリフォルニアは車社会です。

 


このたった15分間の歩きでさえ、娘は嫌がります。

この写真のような、遠出じゃないんですよ!

 

日本で生まれ育ち、雨の日も風の日も嵐の日も雪の日も30分以上も歩いて学校に通った私からすれば、たった15分間歩くことさえ嫌がる子どもなどは、とんでもないあまちゃんに見えて仕方がありません

 

5ヶ月間私が日本に行っている間に、その傾向はますます強まっていました。

朝、旦那が車で学校まで連れていくというのがもう当たり前のことになってしまっていたのです。

帰りはお友達の車に乗せて帰っています。

 

車で送り迎えをしようとしない私は、まるで冷血人間のようにみられます。

郷に入れば郷に従えで、たった15分で行ける距離であっても、私は送り迎えをするべきでしょうか。

 

 

 

今日はMary Poppins Returns (メリーポピンズ・リターンズ)を、

車で5分ほどの距離にある映画館へ見に行きました。

レビューを見たらそんなに良くも悪くもなかったので、

どうなんだろう? と思ってたんですけれども、良かったです。

特に、オリジナルの映画Mary Poppinsが大好きな人にとっては、

たまらないものがあるんじゃないかと思いました。

 

メリーポピンズは、娘がまだ幼稚園か小学校低学年のころ、

とても気に入って、何度も何度も私が吐き気を催すくらいまで

繰り返し見ていた映画です。

14歳になった娘も、別の日にお友達と見入ったんですが、

あんなに何度もオリジナルを観ていたことはすっかり忘れている

うで、今回のメリーポピンズは「Sassyだから嫌だ」とかなんとか

言っていました。

Sassyというのは、生意気とかいう意味です。

 

御年91のディック・ヴァン・バンダイクが出演していたのには、驚きました!

メリルストリープも出ていたことを、エンドロールの名前で知りました。

映画が終わってエンドロールの最中、館内の皆で拍手をしたほど、

盛り上がりました。

良い映画に拍手するのは、日本ではなかなかお目にかかれませんが、

いいものですね。