今続々と人々が打たれているコロナワクチン。
このワクチンは、発症を防ぐが、感染そのものを防ぐわけではないのです。
そこをメディアは、誤解させるような報道をしています。
意識的か無意識的かわかりませんが。
専門家や詳しい人が、「ワクチンを打っても、感染しないわけではない」と言っているのを聞いたのは、苫米地博士が2人目です。
TV番組で、彼が説明している画面を写メできましたので、載せておきます。
このワクチンの有効期限は、6ヶ月だそうです。
今打っても、その効果が持続するのはたった半年だとのこと。
ちなみに苫米地博士は、自分は打ちませんと言っておられました。
そういえば、「ワクチン」と書いてある投稿は、削除される傾向があるらしいです。
この投稿も、削除されちゃうんだろうか・・・
Youtuberたちのように、ぼやかした表現にしたほうがいいのかな。
