こんにちは★


今回のテーマは・・・フットサルではなぜ足裏を使うのか」です音譜



サッカーとフットサルの違いとはなんでしょうか!

1番最初に出てくるのはきっとコートの広さの違いだと思います。


サッカーコート12等分したうちの1コートがフットサルのコートの広さです!(およそ)


サッカーだった場合1/12コートに入る人数は2人です。


フットサルではそのコートに10人もの人が入るのです・・・(((( ;°Д°))))


こんなスペースが無い中、どうやって相手を崩すかというと

やっぱりパスワークかと・・・(´・ω・`)


ということでパスで気をつけることを5点ほどあげます!


<パサー>


1パスを出すタイミング

2パスの精度

3パススピード


<レシーバー>

4パスを受けるポジショニング

5トラップの仕方



1~4はサッカーとフットサル共通ですが

5が一番重要なんです!



トラップをサッカーの感覚で前に出しすぎてしまうと

それだけで相手に詰められてしまいます。

最悪カウンターくらってそのままシュートなんてことも・・・(iДi)


そこで足裏を使うのです!


使うことでトラップミスは少なくなると思います。


また、足の裏でトラップをしたと同時に

進行方向にそのままボールを押し出してしまえば

次のPLAYにすぐ移ることが出来ます!


足裏を使う理由はたくさんありますが

今日は第一段階ということでトラップの際の足裏について説明しました★