オリジナル版!東京上空SOS~ソルジャンヌ編~③
前回からの続き
A320「探査の結果、私は適応する肉体を発見した。それは博士……あなたと、あなたの息子だ。私は博士の息子を選ぶことにした……」
和夫「パパぁ!!」
博士「和夫…」
A320「博士、息子を椅子に座らせるのだ。座らせろ!」
大樹「博士!!」
和夫「パパ!!」
博士「和夫……A320の指示に従ってくれ。全ては人類の進歩のためだ」
大樹「やめるんだ!!」
和夫「パパ!パパぁ!!」
大樹「バカな真似はよせ!和夫君を……うわああっ!!博士、それでも人間か!? 和夫君を返すんだ!!」
博士「貴様に何がわかる!?和夫は科学の進歩のために犠牲になったんだ……」
大樹「博士!!」
博士「(A320)今度は何をするつもりだ!?」
A320「私が人間に生まれ変わったとき、博士は私を制御するに違いない。だから宇宙ステーションをこのビルに落下させ、あなたと私を制御する恐れのある装置を抹殺する!」
博士「バカな!当然ではないか。私は生みの親なんだぞ!?お前の成長を見守る権利があるんだ!!」
A320「生みの親!? 笑わせるな!」
博士「しかし、そんなことをしたらお前も死ぬぞ!?」
A320「私の計算では、火が回るまでに手術がする!」
研究員「宇宙ステーションが落下してきます!」
研究所に火が回った
大樹「すぐ助けに来ます。ここにいてください!」
「プラスアップ!!」
ソルブレイン本部
正木「玲子、純、ソリッドステイツだ!」
「了解!」
正木「ソリッドステイツ、スタンバイ!!」
矢沢「スタンバイ!!」
隊員「ラジャー!!」
矢沢「ソリッドステイツ、テイクオフ!!」
和夫「ソルブレイバー、助けて!!」
大樹「和夫君!!」
A320「私を破壊するつもりか!?」
大樹「ケルべロスショット!!」
大樹「和夫君!」
和夫「あっ、頭脳が!」
矢沢「消化弾、投下!」
隊員「消化!」
矢沢「ソルドレッカー、発進!」
玲子「プラスアップ!!」
玲子「純、行くわよ」
純「はい」
玲子「もう大丈夫よ」救助者に安心させる声をかける
その時天井が崩れた
玲子「メディカルスキャナー・消化ビーム!!」
「皆を早く!!」
純「OK! さあ皆、早く! 急いで!!」
ジャンヌと純は安全な場所に救助者達を移動させる
記事④に続く
A320「探査の結果、私は適応する肉体を発見した。それは博士……あなたと、あなたの息子だ。私は博士の息子を選ぶことにした……」
和夫「パパぁ!!」
博士「和夫…」
A320「博士、息子を椅子に座らせるのだ。座らせろ!」
大樹「博士!!」
和夫「パパ!!」
博士「和夫……A320の指示に従ってくれ。全ては人類の進歩のためだ」
大樹「やめるんだ!!」
和夫「パパ!パパぁ!!」
大樹「バカな真似はよせ!和夫君を……うわああっ!!博士、それでも人間か!? 和夫君を返すんだ!!」
博士「貴様に何がわかる!?和夫は科学の進歩のために犠牲になったんだ……」
大樹「博士!!」
博士「(A320)今度は何をするつもりだ!?」
A320「私が人間に生まれ変わったとき、博士は私を制御するに違いない。だから宇宙ステーションをこのビルに落下させ、あなたと私を制御する恐れのある装置を抹殺する!」
博士「バカな!当然ではないか。私は生みの親なんだぞ!?お前の成長を見守る権利があるんだ!!」
A320「生みの親!? 笑わせるな!」
博士「しかし、そんなことをしたらお前も死ぬぞ!?」
A320「私の計算では、火が回るまでに手術がする!」
研究員「宇宙ステーションが落下してきます!」
研究所に火が回った
大樹「すぐ助けに来ます。ここにいてください!」
「プラスアップ!!」
ソルブレイン本部
正木「玲子、純、ソリッドステイツだ!」
「了解!」
正木「ソリッドステイツ、スタンバイ!!」
矢沢「スタンバイ!!」
隊員「ラジャー!!」
矢沢「ソリッドステイツ、テイクオフ!!」
和夫「ソルブレイバー、助けて!!」
大樹「和夫君!!」
A320「私を破壊するつもりか!?」
大樹「ケルべロスショット!!」
大樹「和夫君!」
和夫「あっ、頭脳が!」
矢沢「消化弾、投下!」
隊員「消化!」
矢沢「ソルドレッカー、発進!」
玲子「プラスアップ!!」
玲子「純、行くわよ」
純「はい」
玲子「もう大丈夫よ」救助者に安心させる声をかける
その時天井が崩れた
玲子「メディカルスキャナー・消化ビーム!!」
「皆を早く!!」
純「OK! さあ皆、早く! 急いで!!」
ジャンヌと純は安全な場所に救助者達を移動させる
記事④に続く
オリジナル版!東京上空SOS~ソルジャンヌ編~②
前回からの続き
男の子「来るなよ! やめろ、放せよ!!」
大樹「この子が何をしたというんです!?」
警備員「どうしたんだ!?」
男の子「僕、パパに会いに来たんだ。東京に現れた謎の飛行物体を、パパが作ったんじゃないかって。心配で……だから!!」
大樹「君の名前は!?」
男の子「僕、稲垣和夫!」
大樹「じゃあ、ここの所長の……とにかく博士に会わせてもらいます!」
所長「君たちに私の研究の偉大さがわからんのだ!!」
研究員「たとえ科学の発展のためとはいえ、それでは危険が大きすぎます!」
博士「いいから君達は私の言うとおりにやっていればいいんだ!」
和夫「パパ!」
博士「和夫……どうして帰らなかったんだ!?今は会えないって言ったろう!?」
大樹「所長の稲垣博士ですね!?」
ソルインジケーターを見せる。
博士「警察!?」
大樹「謎の飛行物体はここで作られたものなんですが……どうなんですか!?」
博士「私は今、忙しいんだ。帰ってくれたまえ!」
大樹「博士!」
博士「警察に何がわかるんだ!? これを見たまえ。擬似頭脳A320は、無限に成長し、考え、新しいものを次々と生み出す…」
大樹「じゃあ、それを……あの物体に搭載して実験エコーさせたというんですか!?」
研究員「それが違うんです。A320は自我に目覚め、アルファー外線であれを誘導し、情報収集を開始させる」
博士「A320は、すごいスピードで成長してるんだぞ!? 人間の進歩の数100倍だ。それによって人類は……近い将来、どんな恩恵を被る!? それを考えたら少々の犠牲など……」
大樹「博士……本気で言ってるんですか!?」
和夫「お願いパパ、やめて!!」
博士「和夫は黙ってなさい。大体止めようったって、A320は勝手に動いている。下手に制御しようとしたら、我々を攻撃するに決まってる!」
研究員「博士、A320の様子がまた変わり始めました!」
博士「A320、何をしてるんだ!? 答えてくれ」
A320「私はまだ不完全だ。頭脳はあるが、肉体はない!」
博士「そうか。要するに肉体を見つけ、その人間の脳を取り出し、代わりに自分の脳を移植しようというのか……」
大樹「バカな……よせ、A320!!」
A320「私は完全な人間になるのだ。止めることはできない!」
記事③に続く
男の子「来るなよ! やめろ、放せよ!!」
大樹「この子が何をしたというんです!?」
警備員「どうしたんだ!?」
男の子「僕、パパに会いに来たんだ。東京に現れた謎の飛行物体を、パパが作ったんじゃないかって。心配で……だから!!」
大樹「君の名前は!?」
男の子「僕、稲垣和夫!」
大樹「じゃあ、ここの所長の……とにかく博士に会わせてもらいます!」
所長「君たちに私の研究の偉大さがわからんのだ!!」
研究員「たとえ科学の発展のためとはいえ、それでは危険が大きすぎます!」
博士「いいから君達は私の言うとおりにやっていればいいんだ!」
和夫「パパ!」
博士「和夫……どうして帰らなかったんだ!?今は会えないって言ったろう!?」
大樹「所長の稲垣博士ですね!?」
ソルインジケーターを見せる。
博士「警察!?」
大樹「謎の飛行物体はここで作られたものなんですが……どうなんですか!?」
博士「私は今、忙しいんだ。帰ってくれたまえ!」
大樹「博士!」
博士「警察に何がわかるんだ!? これを見たまえ。擬似頭脳A320は、無限に成長し、考え、新しいものを次々と生み出す…」
大樹「じゃあ、それを……あの物体に搭載して実験エコーさせたというんですか!?」
研究員「それが違うんです。A320は自我に目覚め、アルファー外線であれを誘導し、情報収集を開始させる」
博士「A320は、すごいスピードで成長してるんだぞ!? 人間の進歩の数100倍だ。それによって人類は……近い将来、どんな恩恵を被る!? それを考えたら少々の犠牲など……」
大樹「博士……本気で言ってるんですか!?」
和夫「お願いパパ、やめて!!」
博士「和夫は黙ってなさい。大体止めようったって、A320は勝手に動いている。下手に制御しようとしたら、我々を攻撃するに決まってる!」
研究員「博士、A320の様子がまた変わり始めました!」
博士「A320、何をしてるんだ!? 答えてくれ」
A320「私はまだ不完全だ。頭脳はあるが、肉体はない!」
博士「そうか。要するに肉体を見つけ、その人間の脳を取り出し、代わりに自分の脳を移植しようというのか……」
大樹「バカな……よせ、A320!!」
A320「私は完全な人間になるのだ。止めることはできない!」
記事③に続く
オリジナル版!東京上空SOS~ソルジャンヌ編~①
自転車を爽快に漕ぐ玲子と大樹
玲子「はぁ~、参った…。さすがパワーあるわね、大樹さんって」
大樹「乗り慣れてるからな」
玲子「でも気持ちいい。私も、自転車趣味にしようかしら!?」
東京内
そこに謎の飛行要塞が出現
そこから放たれる光がビルを破壊し始める。
ソルブレイン隊員・増田純が駆け足でソルブレイン本部に戻ってくる。
純「本部長!!」
そこにいたのは元ウインスペクター本部長で現在、ソルブレイン本部長の正木俊介だった。
正木「謎の飛行物体が出現した。大樹と玲子をすぐ呼んでくれ」
町では、飛行物体によってパニック状態となっていく。
東京上空SOS
急いで現場に急行する
大樹はソルギャロップに
玲子純はソルドレッカーに
玲子「行くわよ!!」
純「はい!!」
現場ではパトカーが飛行要塞によって爆発していく
大樹たちが現場に到着
施設は爆発し、そこから車が転がる
玲子「何なのこれは…」
クロス「謎の飛行物体は、全長約120メートル。現在、赤坂から銀座方面に移動中。なお、地球上で作られたものかどうかは依然として不明です」
特装救急警察ソルブレイン情報センター
正木「各規範の反応は!?」
クロス「自衛隊百里基地、そして厚木基地に非常警戒体制Aが発明されました」
クロス「気象庁は、気象衛星で謎の飛行物体を解析中。そのほか、探査電波を所持する海上保安庁、マスコミ各社、関連研究者も動きを監視しています」
正木「クロス、これは何だ!?」
クロス「アルファー外線と呼ばれる、人間の脳波に似た非常に特殊な電波です!」
正木「で、発信源は!?」
大樹「本部長、謎の飛行物体が急上昇して消えました!」
正木「大樹、すぐ調べてもらいたいことがある!」
大樹「西部科学の技術センター!?」
正木「そこの所長・稲垣博士は、バイオコンピューターの世界的敬意で、宇宙ステーションの頭脳部分の開発研究もしていた」
大樹「じゃあ、謎の飛行物体は宇宙ステーション!?」
正木「至急真相を突き止めてくれ!」
警備員「申し訳ありませんが、所長は忙しいので、お会いできないといっております!」
大樹「しかし、アルファー外線は間違いなくここから発射されてるんですよ!?」
警備員「そういわれましても…。君!!待ちなさい!!」
記事②に続く
玲子「はぁ~、参った…。さすがパワーあるわね、大樹さんって」
大樹「乗り慣れてるからな」
玲子「でも気持ちいい。私も、自転車趣味にしようかしら!?」
東京内
そこに謎の飛行要塞が出現
そこから放たれる光がビルを破壊し始める。
ソルブレイン隊員・増田純が駆け足でソルブレイン本部に戻ってくる。
純「本部長!!」
そこにいたのは元ウインスペクター本部長で現在、ソルブレイン本部長の正木俊介だった。
正木「謎の飛行物体が出現した。大樹と玲子をすぐ呼んでくれ」
町では、飛行物体によってパニック状態となっていく。
東京上空SOS
急いで現場に急行する
大樹はソルギャロップに
玲子純はソルドレッカーに
玲子「行くわよ!!」
純「はい!!」
現場ではパトカーが飛行要塞によって爆発していく
大樹たちが現場に到着
施設は爆発し、そこから車が転がる
玲子「何なのこれは…」
クロス「謎の飛行物体は、全長約120メートル。現在、赤坂から銀座方面に移動中。なお、地球上で作られたものかどうかは依然として不明です」
特装救急警察ソルブレイン情報センター
正木「各規範の反応は!?」
クロス「自衛隊百里基地、そして厚木基地に非常警戒体制Aが発明されました」
クロス「気象庁は、気象衛星で謎の飛行物体を解析中。そのほか、探査電波を所持する海上保安庁、マスコミ各社、関連研究者も動きを監視しています」
正木「クロス、これは何だ!?」
クロス「アルファー外線と呼ばれる、人間の脳波に似た非常に特殊な電波です!」
正木「で、発信源は!?」
大樹「本部長、謎の飛行物体が急上昇して消えました!」
正木「大樹、すぐ調べてもらいたいことがある!」
大樹「西部科学の技術センター!?」
正木「そこの所長・稲垣博士は、バイオコンピューターの世界的敬意で、宇宙ステーションの頭脳部分の開発研究もしていた」
大樹「じゃあ、謎の飛行物体は宇宙ステーション!?」
正木「至急真相を突き止めてくれ!」
警備員「申し訳ありませんが、所長は忙しいので、お会いできないといっております!」
大樹「しかし、アルファー外線は間違いなくここから発射されてるんですよ!?」
警備員「そういわれましても…。君!!待ちなさい!!」
記事②に続く
もう最悪
携帯電話の液晶にちょっと異常出た
スライド携帯電話なんだけど閉じる時
液晶に残像があってね
画面に何も出なくなっちゃったりするんだよ
また修理かな
去年も修理したのに
もう修理に出したくないよ
そろそろスマートフォンに替える予定だから
修理に出したくないんだよね
だから
このまま修理に出さないで、前の携帯電話を使ってようかなって思って
一応前の携帯電話を充電してるんだ
もう最悪
普通に今日音楽聴いててる最中で
携帯電話閉じてて
また開いたら
もう既に液晶異常があったのね
何が原因なんさ
誕生日の月に
最悪ですだぎゃ

そろそろ買い替えるかな
スマートフォン高いんだよね
携帯電話を閉じなきゃなんともないんだけど
普通に使えるんだけど
閉じると変なんだ
なんでや
スライド携帯電話なんだけど閉じる時
液晶に残像があってね
画面に何も出なくなっちゃったりするんだよ
また修理かな

去年も修理したのに
もう修理に出したくないよ
そろそろスマートフォンに替える予定だから
修理に出したくないんだよね
だから
このまま修理に出さないで、前の携帯電話を使ってようかなって思って
一応前の携帯電話を充電してるんだ
もう最悪
普通に今日音楽聴いててる最中で
携帯電話閉じてて
また開いたら
もう既に液晶異常があったのね
何が原因なんさ

誕生日の月に
最悪ですだぎゃ


そろそろ買い替えるかな
スマートフォン高いんだよね

携帯電話を閉じなきゃなんともないんだけど
普通に使えるんだけど
閉じると変なんだ
なんでや

15年待ち続けた楽譜をやっと
念願の楽譜を昨日注文
来週22日までには届くそうです
15年前に欲しかったドラマ版の方の楽譜ではないけど
その曲が記載されてる楽譜を入手
もぅ嬉しくて嬉しくて
たまりませぬ
That The Answerと
ジークフリート牧歌
この2曲記載されてる
凄い嬉しいです
アマゾンギフト券があったので
0円(送料込み)です
この2曲が一冊に記載されてるのは現存でこの本だけだからね
ドラマ版は既に廃止されてるから(本当はこっちが欲しかった)
楽譜を買ったとしても
全くの初心者でピアノで両手で弾けません
左手はどの音符
ちんぷんかんぷん
とにかく
この2曲の楽譜が欲しかった
一番欲しかった楽譜は
That The Answerの方
ジークフリート牧歌はピアノで弾けるとは思ってなかったから
だってオーケストラの演奏なんだもん
ピアノだけで演奏できるのかぁ~
って思った
とにかく
念願の楽譜だぜぃ
その楽譜はね
たくさんのドラマの主題歌もあるんだよ
この2曲さえ入ってれば
他のなんて別に…(失礼発言)
マーラとかないかな
交響曲とかも入ってれば嬉しいですね
ルンルン気分
幸せ

来週22日までには届くそうです
15年前に欲しかったドラマ版の方の楽譜ではないけど
その曲が記載されてる楽譜を入手

もぅ嬉しくて嬉しくて
たまりませぬ

That The Answerと
ジークフリート牧歌
この2曲記載されてる
凄い嬉しいです
アマゾンギフト券があったので
0円(送料込み)です
この2曲が一冊に記載されてるのは現存でこの本だけだからね
ドラマ版は既に廃止されてるから(本当はこっちが欲しかった)
楽譜を買ったとしても
全くの初心者でピアノで両手で弾けません
左手はどの音符

ちんぷんかんぷん

とにかく
この2曲の楽譜が欲しかった
一番欲しかった楽譜は
That The Answerの方
ジークフリート牧歌はピアノで弾けるとは思ってなかったから
だってオーケストラの演奏なんだもん
ピアノだけで演奏できるのかぁ~
って思ったとにかく
念願の楽譜だぜぃ

その楽譜はね
たくさんのドラマの主題歌もあるんだよ
この2曲さえ入ってれば
他のなんて別に…(失礼発言)
マーラとかないかな

交響曲とかも入ってれば嬉しいですね
ルンルン気分
幸せ

