どーでもいいことですが。 | *~adamant~*

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Yahoo!ブログからお引っ越し。

今回のツアー、たくさんのネタというかツボというか、
とにかく、ついつい話したくなるポイントがたくさんありましたよね~。

で、ワタクシ的に気になったところを今更ながら思い出したりして。
ただ、書く時間がないので、本日は2つほど。

基本、「どーでもいいこと」ですから、さら~っと流してくださいね~。





ひとつめ。
まずは『狂詩曲』でのヨウイチ氏。

ひとりだけね、最後の見せ場のとこで他のメンバーより1回多いんですよ、




・・・・・・腰の突k(以下自粛)
しかも最後はすっごい「バーン!」ってなってんの~(//∇//)
あ~、大人でよかった~。直視できるもんね!






実はず~っとあのシーンに違和感があって、「なんだろう???」って思っていたんですけどね。
(それだけあのシーンをガン見なことは内緒にしてください・笑)
わかったときには、心の中で大きくガッツポーズしちゃいました。

どーでもいいことなんで、誰にも報告しませんでしたけど。





ふたつめ。
お次は安岡さん。

彼は基本的に、ワタクシにツッコミを入れさせてくれません。
だってもう、ステージの上では汗をかいて噛むこと以外(・・・いいえ、ツッコミではありません)、
他のメンバーと比べると非の打ちどころがないもんね。
きっちりソツなくやりきっているという判断です、私基準では。
「さすがプロ根性の持ち主だぜ、ヤング!!」
と、なんだか大絶賛風(笑)になるわけです。

で、安岡さんで気になったことは、ほぼヨウイチ氏が話題をかっさらってしまうアノ曲、
そう、『I'll Make Love To You』です。

あの曲中で全員が腕を軽く上げ肘を曲げ(この説明でわかるかな・・・)、ユラユラと踊っているとき、
彼だけ左腕を振っているんですね~。リズムを取っているような感じで、ぐい~んと。
ええ、もちろん表情は「恍惚」そのもので(笑)
そこがなんとなく私のツボで、黒ぽんの熱唱を聴きながら(歌っているときはあんまし面白くないから)、
ヨウイチ氏を右目で、安岡さんを左目で、ってな感じで追っておりました。

うん、あんまり伝わらない話ですみません。
ま、どーでもいいことですから。





ひとまず、この2つ。

また思い出して書く時間があったら、
「ちっさいこと」だけを気にした目線での感想を述べたいと思いま~す(笑)