本日届いたドキュメントブック。
待ちきれないから2度も書店で立ち読みしちゃった私をお許しください(笑)
さて、気になる中身ですが・・・。
あ~、もうっ!!(悶)
ええ、「萌え」を通り越して「悶え」ですよ。
なんだ、あれ(笑)
若者たちのところからソッコー帰宅です(笑)
なんて素晴らしいショットの多いことか。
恥ずかしくて直視できないものもあるし。
いや、もちろんしっかり見てるけどね。顔を覆った指のスキマから♪
ツッコミどころ(愛のムチ)や惚れるポイントがとにかく満載の写真でした。
・・・・・・写真はね。
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ここからは酔っ払いのねーちゃんが愚痴ってると思って読み流してください。
実際、酒入ってます。そうじゃないと書けない内容なので。あくまで私的に。
5人それぞれのインタビューが、PATiPATiでの連載よりたくさん掲載されていましたよね。
立ち読みでは写真しか見ていなかったので、手元に届いて初めてじっくり読みました。
正直、私は悩んでます。
私は間違ってるのかな?
って。
実はこれ、私の中でここ数年ずっとひっかかっている問題だったりもします。
私のゴスペラーズに対する姿勢は、本当に正しいものなのか。
何が正しいかなんて誰にも答えは出せないと思うけれど。
うまく表現できないのですが、やっぱりズレがあるんです。
発信者と受信者の違いってことに。主観と客観の差に。
それは小さなことかもしれないけれど、私にとってはすごく決定的なことで。
あ~、具体的に書けなくてごめんなさい。
そして、まだインタビューを一度しか読んでいないので、
私の中で彼らの言葉を咀嚼できていないだけかもしれません。
私の早トチリであること願いつつ、でもしばらくは読み返せないかも・・・。
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とはいえ、インタビューのすべてが私を悩ませるものであったわけではなく、
セルゲイを振り返りながら、ジ~ンとなって目を潤ませながら読みすすめる箇所もたくさん。
黒ぽん、そんなことないよ!ちゃんと見てるよ!!
いや、そこでは涙流してないけど(笑)
ゴスペラーズの言葉で一喜一憂するあたり、ゴスマニを自負できると思ってみたり。
ああ、本当にこの人たちって旅芸人なんだなって感心したり。
で、やっぱり自分の甘さに気付かされたり。
最終的に、読み終えて酒飲んでやさぐれる私、大丈夫か?!
余談ですけど、ビール好きじゃないのに自己新記録の速さで缶ビールを飲み干しました。
そしてこの記事書いてます(苦笑)
すみません、皆さまが楽しく読んでいる本にこんな感想を述べて。
ただいま。
帰ってきたけど複雑な心境もあり。
ああ、でも、やっぱりゴスペラーズが好きだぁ~!!!