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ケリー・スレーター、ロブ・マチャド、ジョエル・パーキンソン、カラニ・ロブ
4人のトップサーファーの観点から見る“サーフィン”とは・・・
見ごたえ十分のボリューム!!! “216分”
本編 93分
ボーナス 123分
★ ボーナス 123分 ★
◆ 水中撮影BGM
◆ ハイスピードカメラ映像集
◆ ボーナス・ウェーブ
◆ サーファー視点カメラ映像
◆ サーフィン大会バック・ステージ映像
◆ ミュージックビデオ
◆ etc
<STORY>
ケリー・スレーターら4人のトップサーファーにに密着し、
彼らとサーフィンとの関係、緊張状態のツアー、
創造性、哲学などを近い距離で捉えることが出来た大作。
2008年、9度目のワールドチャンピョンに輝いた王者ケリー・ スレーター。
極限の緊張と重圧の中で彼を駆り立てるものは何か。
ツアーでのケリーに密着しながら、その人物像を掘り下げた。
兄、ショーン・スレーターが語る幼き頃のケリーからも、その強さを垣間見ることが出来る。
また、ケリーを追い上げる、ジョエル・パーキンソンは、
オーストラリアサーファーが持つハングリー精神を観る者に知らしめる。
試合前でも緊張した姿を見せないジョエルだが、
スポーツとしてのサーフィンの厳しさは、彼の中にも存在している。
競うことよりも楽しむことを選んだロブ・マチャドとカラニ・ロブは、
サーフィンによって得る大きな喜びを体現する。
フリーサーファーとして大きなリスペクトを受け続ける彼らは、
自己表現であり、危険な冒険であり常に形を変える波のように捉えどころがないサーフィンの本質を、
「DOWN THE BARREL」は、かつてないほどに映し出している。