はー鼠先輩元気かなー。



明日とあさっては学校とりあえず行って、来週からはモチベーション上げて授業受けてみる!


と、ともに行き帰りの電車でコンプリートをコンプリートする。英文法マスターを目指す。



まず、早朝サッカーは営業をしつつ、めちゃくちゃ楽しいメニューを考えて人数を増やす。
指導は常に全力投球!蹴ってるけど。


ぼちぼちではとりあえずシフトにたくさん入る。


立川のジムに入りたい。月8400円。


インターンや資格など、調べる(ところまではやってみる)


毎月貯金をする。


できるだけ一日三食ちゃんとしたものを食べる。


メールや電話、ちゃんとする。


iPhoneをどうにかする。


よし、よしよし
高いモチベーションを保つために、それに成り得るものを探しながら生活してるんだと思います、たぶん。

みんなが着実に一歩を踏んでるなか、自分勝手においてけぼりだーとか考えそうになりました。あーだめだめ(笑)

原因は自分に課すことがないからかもしれないと思い、とりあえずなにかやろうとすると、どれもしっくり来なくて続かない
なんかそれで毎日バイトとかして。

バイトばっかりしてると、毎日遊んでる人ばかだなーとかひがむけど、毎日遊んでる人はバイトばっかりしてる人のこと蔑んでるんだろうな、って最近思います。



「バイトは、親から高いお金を出してもらった時間を、安く売ることだ。」

なんて文章を昨日見たけれど、経済活動や社会の風潮や問題を度外視した軽薄な意見だと僕は思います。

心の中で、は?って150くらい言ったかなー

特に時間やなんだっていうある意味で抽象的な存在について、他人に決められた価値観なんかで評価されてたまるかって感じ。

若さは価値あるものだってのは重々承知ですよ
常日頃感じてますよ
学ぶ為に金稼いでる人に国が学費を給付してくれるならその言葉は初めて意味あるものになると思うけど。



ま、とにかく反論したかっただけなんですけど(笑)

学校しか社会を知らないボンボンに会社や日本や世界や人を動かす力があるとは到底思えない。

心の底からそう思う!
iphoneを失ってからというもの、凡ての生気は削がれ、活力を失い、電車で暇を持て余し、金銭的ダメージを与えられ、やがて身も心も荒廃し朽ち果てていく…



とまではいきませんが。
かなりヘコミマシタ。




最近といえば、飲んだり食べたりというところに喜びを見出だし、ときに大学という名の不条理な社会に身を投じ、ときに少年少女とサッカーをし、ときにオーム粉とキャベツのまぜたやつを鉄板で焼く日々を送っております。



ちびっこに囲まれて叩かれたり蹴られたりしながらも、コーチと呼ばれることに改めて喜びを感じたりもします。



命を削り金を得る、という考えてもみれば当然のようなことを改めて大変だなと感じたりもします。



海外に行きたいなと思います。



美容師って大変だなとつくづく思います。



ま、刹那的な感情に身を任せているなうです。


生産性を特にありません。

そんなこんなであれから一年経ちました。


時の流れは速いでござる。
負けないように走る!!!!!




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