無駄とか大事とか意味あるとかないとか、好きとか嫌いとか ものさしは必要?


何億分の1のものさしで何が計れるんだー!!!





きみが客体化されていくうちに、見えないものが見えて、見えていたものは見えなくなってくんだよね、ふしぎ。



そのとき初めて気付くわけで、「あー自分は自分、ひとりなんだなー」って。



上がったり、下がったりを繰り返してて気付かなかったけど、どんどんどんどん右下がりになっちゃってるんだ!



たまにセンチになるたびに「あー自分はダメだ」と思い込み、なにかいいことがあれば「よし、がんばろう!」ってそんな単純に生きてていいのかな?
いい悪いじゃないのかもしんないけどさ。





何だかよく判らないままに信じている価値観、よく判らないままに自分の考えだと思っている誰かの価値観、そんな不確かものにいつまで縋るのでしょうね、ぼくちん


揺るがないぼくちんをぼくちんは欲しい!





ちーん(^O^)