散らかった部屋の隅 体横にしてまたすぐに
君に言った一言を 悔やんで取る携帯を
伝えたい想いと 見せる態度がいつもさかさまで
どうしようもない僕をいつも許してくれたね
久しぶり会えた夜も 嬉しさ気づかれぬように
ふざけてごまかす僕に 君の笑み空の下に
帰り道に君が 僕に言ったありがとうって声が
照れるくらい愛おしくて うなずくしかできなくて
流した涙の数よりも 君にたくさんの笑顔
いつもうまく言えないけど ずっとここにいるよ
並べた言葉の数よりも 君の手のぬくもりを
ずっと感じて歩きたい
そばにいるだけで僕にとって特別な 明日が繋がって広がっていく
君にこれからも伝えたい いつも僕のそばにずっと君と二人
2人で撮った写真の日々も今もきらめいて
気づけば今年の春で3度目の桜見るね
一緒になろうって君とした約束を果たすこのときに
改めてこんな事を今君に届けたくて
流した涙の数よりも 君にたくさんの笑顔
僕が君に出来ること ずっとここにいるよ
並べた言葉の数よりも 気にも手のぬくもりを
ずっと感じて歩きたい
そばにいるだけで僕にとって特別な 明日が繋がって広がっていく
君にこれからも伝えたい いつも僕のそばにずっと君と二人
会えなくてすれ違う夜も 傷つけあって一人眠る夜も
君とだからこそ意味がある これからも どんな時も
あたり前のように ある日々こそすべてだと
僕に君が教えてくれた
今僕にとって 明日が繋がって広がっていく
君にこれからも届けたい いつも僕のそばに
ずっと僕と二人