フロントラインプラスをちょっと前に購入して
付けるかどうするか・・・一応悩んで・・・・。
安全と言えども、やっぱり殺虫剤じゃん
って思ってしまう。結局付けたけど

アロマスプレーとかと調整しながら・・・あまり付けたくないねぇ

少し大地は濡れてました。
私は
あ~ん
デロデロになっちゃう
なんて
思うけどワンズにはそんなの関係ないよね。
土の上、葉っぱの上・・・大好きだもんね
ハチュには切りたくても切れない薬があったり
花の病気を突き止めてあげる事が出来なくて
治療法が解らないかも知れなかったり
昨日ワンズと葉っぱの上にペチョンコして
お日様の光を浴びてたら、ある方の言葉を
思い出した。
治療=手当てをする=手を当てる
って事
悪いところや傷などを手当てするって事は
手を当てるって事
撫でてもらうと安心したり、マッサージで血流が
良くなったり・・・緊張がほぐれたり
お薬も手術もとってもとっても大切な手当て
だけれども、私にも出来る手当てがあるのかなぁって
私が出来る手当ては、科学的根拠や物理的根拠は無くって
それでも一番大切な手当てに一番のお薬になれるのかなぁって。

一昨日の病院での花、緊張してますよね
そりゃそうよね~、電車に乗って
慣れない知らない病院に来たんだもんね

帰り道、電車を降りて暫くすると
お母さん、お家近いね
って
少し安心する様で、カートの中でソワソワ
しなくなります。

昨日、病院に行く所
レーザービームしに行くんでしょ
ってお顔
病院でレーザーを当てる=足が楽になる
って事に慣れたんですよね。
ビビリで凶暴な花にとって慣れた環境でのケアが
最善なのかな・・・・。
悪性筋無力症の検査結果が出ないと解らないけど
外科的な整形の処置は無理みたいだし
花にとっての最善な治療、もうちょっとよく
考えて上げないとね・・・・。
花の脊髄やら前頭葉やらにありそげな
歩行障害の元が、原因を突き止める為の全身麻酔で
さらに悪化させてしまう可能性があるならば・・・。
原因を突き詰めなかった為に、その悪い奴を
大人しくさせる為の薬が解らなくて
歩行障害に歯止めが効かなくなってしまっても・・・。
後悔しない自信は100%ない。
きっとその悪い奴は、これからもっと花を苦しめる。
やっぱりあの時・・・って絶対に思う。
でも花は、設備の整った経験豊富な知識豊富な
最先端医療を受けられる病院へ行くこと望んでるのかな
もし花が自分で保険証と診察券を持って病院に行ったり
出来たらどうするのかな
って。
自分で治療法を選択出来たらどういう決断を
この子はするんだろうって。
ま・・・・・・それが出来ないから私が決めるんですけどね

眩しいね







