神戸港 7防沖堤シーバス
先日も神戸沖堤一人旅に行って来ました
最近、お手軽さや駐車の心配もいらないのですっかりハマってます
今回お世話になったのも『神戸渡船』さんで、7防に渡ってきました

朝一は、期待を込めてトップからスタート
『ガニッシュ115』です

反応なし・・・・
次は足元付近を『ビガップ81』で狙います

が、やっぱり反応がないので、沖の潮目を『インスタビーター』で狙ってみます

5カウントくらいからリトリーブ開始
数投したとこでHIT
で、
ワンジャンプでフックアウト・・・・
その後も連発でバラシ・・・
ルアーを吸い込みやすくさせるために20gのテールスピンに換えて再びキャスト
サイズは可愛いですけどやっとこさ無事にランディング成功

かなり歩いて行ってたので、戻りながら再び『インスタビーター』をキャスト
イイ感じの潮目で流れが重い感じのポイントでHIT
グングン引いてくれます
相変わらずなれないロングランディングネットで無事にネットイン
60センチの嬉しいナイスなシーバスです

インスタビーター、レーザーグリーンヘッドチャート強しです

この日は、2本キャッチの5バラシ・・・
恐るべくワンジャンプバラシです・・・・
この日のタックルは、
インスタビーター(24g)に使用したロッドが、
ジャストエースブランク EIW-872 カスタム
20gテールスピンに使用したロッドが、
ショアワインダー922KMプラスです

K.ABE

最近、お手軽さや駐車の心配もいらないのですっかりハマってます

今回お世話になったのも『神戸渡船』さんで、7防に渡ってきました


朝一は、期待を込めてトップからスタート

『ガニッシュ115』です


反応なし・・・・
次は足元付近を『ビガップ81』で狙います


が、やっぱり反応がないので、沖の潮目を『インスタビーター』で狙ってみます


5カウントくらいからリトリーブ開始

数投したとこでHIT

で、
ワンジャンプでフックアウト・・・・
その後も連発でバラシ・・・
ルアーを吸い込みやすくさせるために20gのテールスピンに換えて再びキャスト

サイズは可愛いですけどやっとこさ無事にランディング成功


かなり歩いて行ってたので、戻りながら再び『インスタビーター』をキャスト

イイ感じの潮目で流れが重い感じのポイントでHIT

グングン引いてくれます

相変わらずなれないロングランディングネットで無事にネットイン

60センチの嬉しいナイスなシーバスです


インスタビーター、レーザーグリーンヘッドチャート強しです


この日は、2本キャッチの5バラシ・・・
恐るべくワンジャンプバラシです・・・・
この日のタックルは、
インスタビーター(24g)に使用したロッドが、
ジャストエースブランク EIW-872 カスタム
20gテールスピンに使用したロッドが、
ショアワインダー922KMプラスです


K.ABE
熱かったH1グランプリ
H1グランプリも後半戦
相模湖戦が先日行われました。
比較的レンタルボートの余裕がありそう?と思いきやまたも満員御礼

なかなか簡単には出場出来ない大人気トーナメントになってしまいました。
相模湖は東京(都区内)から50分。自然環境も良く、数釣り、ビックフィッシュ狙いと釣れる湖として復活したフィールドです。
ここ数日の暑さにも関わらず練習を重ねて参加する選手もだいぶ増え、大会に懸ける意気込みは試合を増すごとにヒートアップしてきてます。
今回はフラッターカップという事もありFLWツアーで活躍してたミスター相模湖の古沢プロ。

そしてBブリンガー柴田さんが参加
ほとんどのみなさん暑さ対策は万全に準備されており、誰一人熱中症にもかからづ無事にトーナメントが最後まで行われた事を見てもトーナメントに懸けるレベルの高さはこのような視点からも見る事が出来ます。

試合は後半戦に突入した事もあり
上位陣は
手堅くスコアをまとめる為に極小ルアーを仕込んできた選手。

前回の虫パターンを意識し、ハード虫ルアーを製作してくる選手

1発を狙ったビックベイトの選手

さすが相模湖!いろんなパターンが戦略に組み込まれます。
取材で湖回るとみなさんとりあえず魚は確保している模様でしたが何せフィッシングプレッシャーも高く天才バスがたくさんいる相模湖。
ルアーとわかると寸止めでUターンするバスが多いようです。
デカイのからバレる~
とみなさん悪戦苦闘
ウエイインの準備をそろそろしようとした12時にドラマがいきなり来てしまいました
魚のケアーを考えてとてつもないビックフィッシュが
50センチ2190g
おそらくH1史上最大魚だと思います。(関東の誰もが認める本当のハイプレッシャーレイクで、しかも休日ですからねこの大会は)

今回はスゴイのがまだ出るのか…ウエイインンタイムは盛り上がりました。
しかし獄暑の相模湖そう甘くはありません
ウエイトがなかなか伸びず>


結果1本で大成さんがそのまま逃げ切り!
超ビッグフィッシュ1本で優勝を飾りました。
ウエイインにはスペシャルなゲストがスペシャルなプレゼントを持って登場
OSPの並木さん(今度は参加するかも?)

まだまだ注目度が上がりそうなH1グランプリ
いよいよ残すもあと1戦
秋になるのか残暑のサマーパターンなのか9月の新利根川戦
ビッグフィッシュも期待出来るので大逆転も可能な場所だけに注目度満点でしょう
相模湖戦が先日行われました。
比較的レンタルボートの余裕がありそう?と思いきやまたも満員御礼

なかなか簡単には出場出来ない大人気トーナメントになってしまいました。
相模湖は東京(都区内)から50分。自然環境も良く、数釣り、ビックフィッシュ狙いと釣れる湖として復活したフィールドです。
ここ数日の暑さにも関わらず練習を重ねて参加する選手もだいぶ増え、大会に懸ける意気込みは試合を増すごとにヒートアップしてきてます。
今回はフラッターカップという事もありFLWツアーで活躍してたミスター相模湖の古沢プロ。

そしてBブリンガー柴田さんが参加

ほとんどのみなさん暑さ対策は万全に準備されており、誰一人熱中症にもかからづ無事にトーナメントが最後まで行われた事を見てもトーナメントに懸けるレベルの高さはこのような視点からも見る事が出来ます。

試合は後半戦に突入した事もあり
上位陣は
手堅くスコアをまとめる為に極小ルアーを仕込んできた選手。

前回の虫パターンを意識し、ハード虫ルアーを製作してくる選手

1発を狙ったビックベイトの選手

さすが相模湖!いろんなパターンが戦略に組み込まれます。
取材で湖回るとみなさんとりあえず魚は確保している模様でしたが何せフィッシングプレッシャーも高く天才バスがたくさんいる相模湖。
ルアーとわかると寸止めでUターンするバスが多いようです。
デカイのからバレる~
とみなさん悪戦苦闘
ウエイインの準備をそろそろしようとした12時にドラマがいきなり来てしまいました
魚のケアーを考えてとてつもないビックフィッシュが
50センチ2190g
おそらくH1史上最大魚だと思います。(関東の誰もが認める本当のハイプレッシャーレイクで、しかも休日ですからねこの大会は)

今回はスゴイのがまだ出るのか…ウエイインンタイムは盛り上がりました。
しかし獄暑の相模湖そう甘くはありません
ウエイトがなかなか伸びず>


結果1本で大成さんがそのまま逃げ切り!
超ビッグフィッシュ1本で優勝を飾りました。
ウエイインにはスペシャルなゲストがスペシャルなプレゼントを持って登場
OSPの並木さん(今度は参加するかも?)

まだまだ注目度が上がりそうなH1グランプリ
いよいよ残すもあと1戦
秋になるのか残暑のサマーパターンなのか9月の新利根川戦
ビッグフィッシュも期待出来るので大逆転も可能な場所だけに注目度満点でしょう
続・淀川 キビレ速報♪ vol.274.5 テキサスリグ
最近再びジグヘッドを多用していると改めてテキサスリグの素晴らしさを再確認

オフセットフックを使う事で根掛りが軽減!
タングステンシンカーで感度UP!
シンカー、フックが自由に変えられ効率がいい!

たまたま新品の状態で一式揃ったので改めてご紹介!

ワームは勿論カッティングベイト3インチ!
3インチの大きさでアピール力があるんだけど、細長くて食い込みのいいワームです

無くてはならないタングステンのバレットシンカー
環境にいいのは勿論ですが、感度が凄くいいので底質がはっきり探れて根掛りも減らせます
5g前後を状況に合わせて使ってます

フックはカッティングベイト3インチの場合この2種類が個人的にお勧めです
キロフックの方が細いので、軽い力で貫きやすいですが若干伸びやすいです!
パワーステージはこの太さの割りにゲイプの幅が狭いので、ストレート系でも使いやすいです。
タックルバランスやその日のバイト状況によって使い分けています

シンカーストッパーは、トラブル防止の為に付けて3-10cm位を目安にフリーにさせています(付けてないとランディング時にラインがグチャグチャになります
)
使い方のイメージ動画
ジグヘッドで根掛りに悩んでる方ぜひ使ってみて下さい!
ナカムラ


オフセットフックを使う事で根掛りが軽減!
タングステンシンカーで感度UP!
シンカー、フックが自由に変えられ効率がいい!

たまたま新品の状態で一式揃ったので改めてご紹介!

ワームは勿論カッティングベイト3インチ!
3インチの大きさでアピール力があるんだけど、細長くて食い込みのいいワームです


無くてはならないタングステンのバレットシンカー

環境にいいのは勿論ですが、感度が凄くいいので底質がはっきり探れて根掛りも減らせます

5g前後を状況に合わせて使ってます

フックはカッティングベイト3インチの場合この2種類が個人的にお勧めです
キロフックの方が細いので、軽い力で貫きやすいですが若干伸びやすいです!
パワーステージはこの太さの割りにゲイプの幅が狭いので、ストレート系でも使いやすいです。
タックルバランスやその日のバイト状況によって使い分けています

シンカーストッパーは、トラブル防止の為に付けて3-10cm位を目安にフリーにさせています(付けてないとランディング時にラインがグチャグチャになります
)使い方のイメージ動画
ジグヘッドで根掛りに悩んでる方ぜひ使ってみて下さい!
ナカムラ




