カスタムシーバスロッド!!
最近、沖堤や陸っぱりに頻繁に行くようになって、あれやこれやとロッドに悩んでいたんですけど、待ちに待ったカスタムサンプルが出来上がりました
ブランクは『EIW-972

元々はエギングように発売されたブランクなんですが、高弾性のカーボンを使っているので感度も良くて9.7ftでも軽く、飛距離も十分に出せるキャスト性能にも優れたシーバスにも最適なブランクなんです
ガイドセッティングは、Kガイドコンセプト仕様で組み上げました
バットガイドは、口径の小さいガイドも合わせたんですが、バッドガイドのラインの抜けの好みもあり、T-KLSGの30を使いました


トップ部に掛けては、T-KTSGガイドを使用しました

グリップ部はロングロッドなので、キャスト時やファイト&ランディング時の取り回しなども考慮してセパレート仕様です

リールシートには『Justace』ロゴもバッチリです

メタリックスレッドのレッド(PORYメタリックスレッド 926)にピンラインをガンメタ(POLYメタリックスレッド 911)にしてあるので、レッドメタのカスタムパーツを装着したヴァンキッシュC3000との見た目もバッチリ決まってますね

めっちゃ釣りに行きたいですね
日曜まで我慢出来るかな・・・・
K.ABE

ブランクは『EIW-972


元々はエギングように発売されたブランクなんですが、高弾性のカーボンを使っているので感度も良くて9.7ftでも軽く、飛距離も十分に出せるキャスト性能にも優れたシーバスにも最適なブランクなんです

ガイドセッティングは、Kガイドコンセプト仕様で組み上げました

バットガイドは、口径の小さいガイドも合わせたんですが、バッドガイドのラインの抜けの好みもあり、T-KLSGの30を使いました


トップ部に掛けては、T-KTSGガイドを使用しました


グリップ部はロングロッドなので、キャスト時やファイト&ランディング時の取り回しなども考慮してセパレート仕様です


リールシートには『Justace』ロゴもバッチリです


メタリックスレッドのレッド(PORYメタリックスレッド 926)にピンラインをガンメタ(POLYメタリックスレッド 911)にしてあるので、レッドメタのカスタムパーツを装着したヴァンキッシュC3000との見た目もバッチリ決まってますね


めっちゃ釣りに行きたいですね

日曜まで我慢出来るかな・・・・

K.ABE
続・淀川 キビレ速報♪ vol.289
深夜にブログ書いてたら、いきなりページが飛んで深夜の深夜に書き直しです
(アメブロ間違えてボタン押してページが飛ぶ時に警告欲しいです)
そんな昨夜は、気がつけば0時頃まで淀川で釣りしていました

課題は山積みなので、ちょっとでも消化していきます
とりあえず手堅い釣りは封印し、テストプラグ等のハードルアーで様子見
30分ほど投げ倒してあまりに無反応なので、ボトムワインドに変更
でも、前夜みたく反応はありません
あまりに流れがないので場所を変えて障害物周りの魚の反応を探るといきなりバイトもバラシ
そして、次のバイトで乗ったのに謎のラインブレイク
結び直して周囲を探ると再びバイト
今度は逃さないぞ
と意気込んでランディング
こちらもテスト中のカラーです

“ゴンッ”と吸い込むようなバイトは丸飲みです
1匹釣れて安心したので、再びプラッキング
条件的にちょっと会わないのかバイトはあるものの乗りません
フックか姿勢か??課題です

23時過ぎていたのでテキサスに変更!帰り道で潮が動き出したタイミングの一級ポイントに投げると即効HITも謎のラインブレイク
気を取り直して、最初の場所に戻り7gのテキサスで沖から探ります
いい流れに乗ったと思ってるとバイト
でかそうだと思った矢先にフックが伸びました
(呪い
)
刺さり重視で細めのフックを使っていたので、太いのに変更!
そんな事してる間にいい感じの流れは収まりどんどん潮位が下がります
まだ攻めてない場所に投げるとHIT

アベレージよりも小さめの30cmクラス
次の1投でも連続HIT

ちょっとサイズアップの35cmクラス
これ釣った時がちょうど0時くらいでした
粘りたかったけど、これにて終了
アタリの割りに全然釣れなかったので非常に消化不良でした
<タックル>
ロッド:LM-792KML“Chaser”(justace)
リール:イグジスト2508
ライン:ラパラ RAPINOVA 0.6号+シーガー エース3号
ルアー:5gジグヘッド(静ヘッド、MUGENヘッド)+マナティー60(MT-6等)
5g,7gテキサス+カッティングベイト3(CB-17)
中潮 満潮 22:23(153cm) 実釣時間22:00~0:10 釣果:3匹
ナカムラ
(アメブロ間違えてボタン押してページが飛ぶ時に警告欲しいです)そんな昨夜は、気がつけば0時頃まで淀川で釣りしていました


課題は山積みなので、ちょっとでも消化していきます
とりあえず手堅い釣りは封印し、テストプラグ等のハードルアーで様子見
30分ほど投げ倒してあまりに無反応なので、ボトムワインドに変更

でも、前夜みたく反応はありません
あまりに流れがないので場所を変えて障害物周りの魚の反応を探るといきなりバイトもバラシ
そして、次のバイトで乗ったのに謎のラインブレイク

結び直して周囲を探ると再びバイト
今度は逃さないぞ
と意気込んでランディングこちらもテスト中のカラーです

“ゴンッ”と吸い込むようなバイトは丸飲みです

1匹釣れて安心したので、再びプラッキング

条件的にちょっと会わないのかバイトはあるものの乗りません
フックか姿勢か??課題です
23時過ぎていたのでテキサスに変更!帰り道で潮が動き出したタイミングの一級ポイントに投げると即効HITも謎のラインブレイク

気を取り直して、最初の場所に戻り7gのテキサスで沖から探ります

いい流れに乗ったと思ってるとバイト

でかそうだと思った矢先にフックが伸びました
(呪い
)刺さり重視で細めのフックを使っていたので、太いのに変更!
そんな事してる間にいい感じの流れは収まりどんどん潮位が下がります

まだ攻めてない場所に投げるとHIT


アベレージよりも小さめの30cmクラス
次の1投でも連続HIT


ちょっとサイズアップの35cmクラス

これ釣った時がちょうど0時くらいでした

粘りたかったけど、これにて終了
アタリの割りに全然釣れなかったので非常に消化不良でした

<タックル>
ロッド:LM-792KML“Chaser”(justace)
リール:イグジスト2508
ライン:ラパラ RAPINOVA 0.6号+シーガー エース3号
ルアー:5gジグヘッド(静ヘッド、MUGENヘッド)+マナティー60(MT-6等)
5g,7gテキサス+カッティングベイト3(CB-17)
中潮 満潮 22:23(153cm) 実釣時間22:00~0:10 釣果:3匹
ナカムラ
レイクセントクレアとgaptools
デトロイトに着いてからバタバタの毎日過ごしております。
着いて早々こんな機会もありました。

この時点で日本に帰っても良かったです。
全員大物アングラー。
ステーキの味なんて覚えてません。
そして
毎日が釣り合宿
朝4時30起き
今回はトーナメントエリアがバカデカイので車でそれぞれのスポット近辺のマリーナに移動するので片道1時間。6時30には釣り開始
この時期は昼間が長いので8時までしっかり釣り。
帰るのにまた1時間以上(デトロイトの街中なのでいろいろトラブルはあるので)
10時過ぎに帰って、ご飯食べて 次の日の準備して 寝るのは1時前
淡々と時だけが過ぎ、疲労がたまっていくのが良くわかります。
こんな生活をツアープロはこなしているのです。
この人達タフです。
プラクティス期間中ですが今回は練習パートナーが超豪華
ランドルサーブにブレットハイトそして締めはルーククラウセン
みんなFLWの顔だし優勝経験もある人ばかり
特にルークはバスマスタ-クラッシックとFLWのチャンピオンシップのWビックタイトルホルダーです。
今回はこれだけで満足!
練習はほとんどレイクセントクレアがメインでエリーには行ってません。
セントクレアだけでも琵琶湖の1.5倍
釣れ釣れイメージで今回臨んだのですが
正直言って今回は難しい…
スモールマウスがメインなんですがサイズもデカイ。キロアップなんて普通です。
それにこの広いフィールドで育っているので引きもジャンプも半端ありません
もちろんタックルはgaptools中心で今回はプロトロッドも数本持ち込んで望んでます。
sweep7にはキャロライナ

gulity64Lはもちろんドロップショット

プロト1はハードベイト全般
プロト2はこちらのド定番チューブベイトのジグヘッド(フットボールの感覚です)

結果はご覧の通り
しっかり太刀打ちしています。
アメリカでもちゃんと通用出来るパワーも兼ね備えてますからね。
明日から試合が始まります。
ツアーレベルの試合はフォレストウッドカップ以来なので楽しみです。
着いて早々こんな機会もありました。

この時点で日本に帰っても良かったです。
全員大物アングラー。
ステーキの味なんて覚えてません。
そして
毎日が釣り合宿
朝4時30起き
今回はトーナメントエリアがバカデカイので車でそれぞれのスポット近辺のマリーナに移動するので片道1時間。6時30には釣り開始

この時期は昼間が長いので8時までしっかり釣り。
帰るのにまた1時間以上(デトロイトの街中なのでいろいろトラブルはあるので)
10時過ぎに帰って、ご飯食べて 次の日の準備して 寝るのは1時前
淡々と時だけが過ぎ、疲労がたまっていくのが良くわかります。
こんな生活をツアープロはこなしているのです。
この人達タフです。
プラクティス期間中ですが今回は練習パートナーが超豪華
ランドルサーブにブレットハイトそして締めはルーククラウセン
みんなFLWの顔だし優勝経験もある人ばかり
特にルークはバスマスタ-クラッシックとFLWのチャンピオンシップのWビックタイトルホルダーです。
今回はこれだけで満足!
練習はほとんどレイクセントクレアがメインでエリーには行ってません。
セントクレアだけでも琵琶湖の1.5倍
釣れ釣れイメージで今回臨んだのですが
正直言って今回は難しい…
スモールマウスがメインなんですがサイズもデカイ。キロアップなんて普通です。
それにこの広いフィールドで育っているので引きもジャンプも半端ありません
もちろんタックルはgaptools中心で今回はプロトロッドも数本持ち込んで望んでます。
sweep7にはキャロライナ

gulity64Lはもちろんドロップショット

プロト1はハードベイト全般
プロト2はこちらのド定番チューブベイトのジグヘッド(フットボールの感覚です)

結果はご覧の通り
しっかり太刀打ちしています。
アメリカでもちゃんと通用出来るパワーも兼ね備えてますからね。
明日から試合が始まります。
ツアーレベルの試合はフォレストウッドカップ以来なので楽しみです。

