RTO
今週は釣果無し
けど
なくて当たり前の練習でした(負け惜しみともいう)
次回は修正して釣果出してきます。
でも悪あがきで使えば良かったルアーとしてLV-RTOは使用しておくべきでした。
先週は全くアタリが無い中でこいつのリフト&フォールからパズルあわせのようにメスのデッカイサイズにありついたのですが・・・・・・
昨日もこのパターンに当てはまりそうな天候の変化
前日に冷たい大雨そして一気に水温下降。せっかくシャローに上がりきったバスは簡単には口を使わない状況。
こ―ゆーときはワームとかあんまり効かない事が多い。(釣れる時もあるよ。もちろん)
スピナ―ベイトとかの選択肢もあるが(昨日は全然ダメでした)リップレスクランクのリアクション的な使い方はハマると凄い。
ようは冬にやったメタルバイブのシャロー版です。
じゃあリップレスクランクだったら何でも良いのか?
釣れない事はないと思うけど・・・・・
LV-RTOはそのあたりが明確なルアーです。
RTOはタダ巻きも含め、よりシャローレンジで使いやすいリップレスクランクです。
シミ―フォールするアクションがウリですが、このシミ―フォールが出来るバランス設定こそが、このリフト&フォールのアクションのキモが出来る数少ないルアーなんですよ。
アメリカのプロはこの手のルアーを当たり前に使い分けます。(向こうではいろいろ見せてもらいました)
春は特にリップレスクランクが活躍する状況が多々あるので、是非チャレンジしてみてください。
他にもいろんな話あるので
機会があったらfivecoreTVで話しますか!
gaptoolsファーストムービングのロッドも面白いのテストに入りました。