まもなく51才 少しずつ無理ができない年となってきました。とくに内臓が疲れやすいと感じる今日このごろです。主に仕える時間のなんと短かいことなのだろうかと痛切に感じます。24才で初めて教会に集いました。同じ会社にいた女性(妻)が人を愛して許せる人でした。私はどうしてもそれが欲しくて教会に集いました。それから25年が経ちますが、あっという間でした。霧のように過ぎ去ってしまうような人の命なのかもしれませんが、そのようなものに新しい命を与え、主に仕える時間のなんとすばらしいことだろうかと感じます。私たちは永遠に関わる仕事が与えられています。「永遠から見ると、何を為したかではなく、何を信じたのかが重要である。」と先日のデーリーブレッドにありました。