はるのきおく展フィナーレ
「はるのきおく展」
無事にフィナーレを迎え、
材木座cafeは、通常営業に戻りました。
作品は、完全撤収・・・
と思いきや・・・
あらら
これは、アーティストさん二人の忘れもの?かな・・・
鶴川良子さん
塩原香苗さん
本当にありがとうございました!
「はるのきおく展」の記録は、
鶴川さんのブログにて
http://ameblo.jp/r-ume/entry-11510439302.html
展示の模様を
とっても上手に書いてくれてます。
ありがたい!
実際は、もっと素敵なのか?
それとも・・・
それは、来てくれたお客様しか
実際のところは、わかりません。
カフェでギャラリーを開催する意義とか意味とは
なんでしょうか?
ギャラリーとカフェギャラリーの違いはなんでしょうか?
(参考に鶴川さんブログを)
http://ameblo.jp/r-ume/entry-11509184921.html
時代と共に
カフェギャラリーの位置づけも
変わってきていると思います。
WEB上・SNS上で、情報が満ち溢れ、
簡単に展示の記録や写真をみることもできます。
実際にカフェに行ってなくても
さも、カフェギャラリーに行ったかのような
バーチャルな体験も気軽に味わうこともできます。
それも素晴らしいことです。
また、実際にカフェで、
アーティストさん、生の作品
実際のカフェアート空間に触れ
心の記憶に残すことも
素晴らしい。
どちらも
現代のカフェギャラリーの楽しみ方だと思っております。
本音を言うならば・・・
後者の「こころのきおく・・・」
にお客様には、
残していただきたいかな~(笑)
展示アーティストさんも募集中です!
お気軽に私まで。
ではでは。
材木座cafe
鎌倉市材木座1-5-4
(アクセス)
http://ameblo.jp/r-ume/entry-11502378792.html


