僕の死に方 | 徒然なるままに

僕の死に方


今は、鎌倉材木座の小さなカフェから


流通ジャーナリストの

金子哲雄さんの本を

読みました。


言葉では、うまく書けませんが、


僕の中で、

忘れられない本になるでしょう。


ではでは。