午前3時。

ピロピロ~と台所に広がる不穏な音楽。

ゾンビ登場か???!








$海馬の焦燥 









何て事ない、









$海馬の焦燥 








炊飯。

彫決母が送ってくれた『鮭五目ご飯の素』を混ぜて作った五目ご飯。

深夜に炊飯器の前でニヤついてる私、ゾンビより怖かったかも。




どしてこんな深夜に?




理由は簡単、我が家の

『バカ舌』

に取られないため!

私が作る食物、大抵

「美味しい」

といってごっそり持って行かれること多数。

「美味しい」

と言いつつ、









$海馬の焦燥 








ホットソースの『フランク』ぶっかけられたり







$海馬の焦燥 







胡麻ドレでひたひたにしたり。







「元の味、関係ないやんけ~ッ!」






なんで、自分が食べたいものはこっそり深夜に作成。

小分けにしてひっそり冷凍。

だって









カレーに胡麻ドレってどないやねんっ????!