先週末は私が通っている大学のホームカミングゲーム。
普段ほぼ興味ナシの私が今回、おつきあいでこのゲームに行く事に。

うちの大学のアメフトのシンボルは

『ブラ(ロ)ンコ(ズ)』

当然だが、
$海馬の焦燥 ~一番研究が進んでいる場所の筈なのに~

ではない。

『BRONCO』。つまり、半野生の馬の事である。

シンボルマークはこれ↓
$海馬の焦燥 ~一番研究が進んでいる場所の筈なのに~

いつも思うのだが、どうしてアメリカ人は大学のロゴ入りものが好きなんだろうか。。。
7~80年代の日本でも流行った『UCLA』。
当時の雑誌には『ウクラー』と記載(爆)!これを恥ずかしげもなく、また出身校でもないところのを着ているアメリカ人の多い事。。。

日本で

$海馬の焦燥 ~一番研究が進んでいる場所の筈なのに~

こんなん着て外をうろちょろしてたらただのだっさい人である。みんなシカトするであろう。
だがアメリカ人!流石、このだささをしっかりみんな着ちゃうのである。皆でやれば怖くない、の心境なのかもしれない。我が家の赤毛君もその一人。まあ、自分の大学のを着てるんだが。
Tシャツ買ってやると言われたので、買ってくれたらお礼にグッドウィルに持ち込んでやると言ったら悲しそうな顔をしていた、、、

「どうして着ないんだ?愛校心は無いのか?」

と言われたので、一言。

「微塵も無い」

ダサイものはダサイのである。自分のクローゼットにも入れたくない。着るとしたらペンキを塗るときくらいか?でも今十分ペンキ用のシャツはあるので購入知る必要は皆無である。

前置きが長くなってタイプするのが疲れて来たので、次回に続く。