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プロレスイベント「five」の最新情報をお届け致します。

ァイブ6thにデスマッチからの刺客

竹田誠志選手の参戦が決定致しました。


竹田誠志

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リングネーム 竹田 誠志
本名 同じ
ニックネーム Eの狂乱児
クレイジーキッド
身長 173cm
体重 87kg
誕生日 1985年8月13日(27歳)
出身地 東京都町田市
所属 U-FILE CAMP
デビュー 2007年1月20日

2010年3月20日STYLE-E西調布大会、STYLE-E無差別級選手権試合で、王者・大家慶次郎(大家健)を破り、第7代王者となる。
2011年に行われた「一騎当千~DEATH MATCH SURVIVOR~」にBブロックでエントリーし、3勝1敗の勝ち点6で優勝決定戦に進出するも、Aブロックを4戦全勝で勝ちあがった佐々木貴に破れ準優勝に終わる。
2012年2月26日、アブドーラ小林が保持するBJWデスマッチヘビー王座に挑戦するが、敗戦。その後、以前から患っていた首の頚椎並びに椎間板の損傷により8月24日の大日本後楽園ホール大会を最後に欠場。
10月26日には、STYLE-Eを退団し母体であるU-FILE CAMPへ移籍することが発表された。U-STYLEや格闘技への参戦も積極的に行う一方、大日本のデスマッチなど、STYLE-E以外でのプロレス活動は継続する。
10月30日の大日本後楽園ホール大会にて大日本のリングへ復帰することを宣言。12月9日の後楽園ホール大会において塚本拓海との「有刺鉄線ボード&蛍光灯+αデスマッチ」で復帰戦を勝利した。


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ファイブ6thに名古屋からの刺客

久保田ブラザーズ(ヒデ久保田&ヤス久保田)の参戦が決定致しました。


ヒデ久保田

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■所属
スポルティーバエンターテイメント
■出身地
愛知県東海市
■身長・体重
176cm 88kg
■生年月日
1974年7月23日
■血液型
A型
■デビュー戦
2007年9月30日
公武堂タイガーホール vs 小仲=ペールワン 趙雲子龍(パートナーはヤス久保田)
■得意技
758i、でら高いがや、サヨナラホームラン
■趣味・特技
野球観戦
■好きな食べ物
タベルナバボの牛肉カルパッチョ!!
■嫌いな食べ物
牛乳、ナスビ
■ライバル
守屋博昭
■テーマ曲
Two Steps from the Move(HANOI ROCKS)

“名古屋最凶極悪双子”久保田ブラザーズ(通称:クボブラ)の弟で、チームリーダー。
マンモス半田自主興行を機に、スポルティーバエンターテインメントへ入団。DDTやユニオンプロレス、STYLE-Eや東京愚連隊興行などに出場し、インディープロレス界での知名度も上がりつつある。ファイトスタイルはクラシカルなヒール・ラフ殺法。派手な技は少ないが、ヤスとの連携で相手をジワジワと追い込む。大の野球ファン。

ヤス久保田

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■所属
スポルティーバエンターテイメント
■出身地
愛知県東海市
■身長・体重
176cm 86kg
■生年月日
1974年7月23日
■血液型
A型
■デビュー戦
2007年9月30日
公武堂タイガーホール vs小仲=ペールワン 趙雲子龍
(パートナーはヤス久保田)
■得意技
ムーンサルトプレス トペ・アトミコ
■趣味
散歩
■特技
散歩
■好きな食べ物
テールスープ
■嫌いな食べ物
ブロッコリー、アスパラ、紅茶
■ライバル
佐藤泰一家
■試合映像

東海プロレス、フリーランスを経てスポルティーバエンターテインメントに所属。名古屋最凶極悪双子の兄だがチームリーダーではない。
飄々とした外見からは予想がつかないが、各種飛び技を得意とするハイフライヤー。
ここ一番では各種スープレックスを解禁する。

【リングサイドでプロレスを撮る】

リングにかじりついて、生のレスラーを撮ってみませんか?
3月24日、リングサイドを一般カメラマンに開放するサービスを導入致します。

昨年11月に行われたファイブ5thで実験運用され、好評だったことから正式採用されました。
本日より5人限定で当日のカメラマンを大募集致します。


<以下、1月20日の日刊スポーツより転載>


プロレス業界初の試みとして、ファイブがリングサイドに一般カメラマンの本格導入を決めた。
椿志保代表(39)に聞いた。

椿代表 「ファイブは男女の別は分けずに人間同士のせめぎ合いをプロレスで表現している。カメラマンもプロだけではなく、一般の方にも入ってもらって、間近でプロレスの魅力を再発見していただきたい。」

優秀作品は次々回のパンフレットに使用する予定。

きっかけとなったのは、昨年11月18日の第5回。カメラマン、モデルやデザイナーを含め写真をテーマに昨年結成された撮影イベント団体「フォトズ・ゲート」からリングサイドでの撮影企画を提案され、実験として実施。

参加した同団体のフクサコアヤコ代表は「ゴングが鳴った瞬間にこちらもスイッチが入る感じ」と当時を振り返り「客席から見ているだけでは伝わらない選手の息づかいが乗り移ってくる。夢中でシャッター切っちゃいました。プロレスの力を感じました」と興奮気味に話した。

次回開催の3月24日、「シアター1010(センジュ)」(東京・足立区)で本読者から5人のカメラマンを募集する。
費用は指定席4000円と撮影参加費1000円の計5000円。撮影機能付きの携帯電話、及び動画撮影は不可、一眼レフ(フラッシュ機材使用はOK)のみ。
参加者は当日リングアナウンサーからの紹介もあるので、氏名(ハンドルネームでも可)、出身地、身長、体重、特技、撮影したいプロレス技を明記して http://five-world.net/ からメール送付して下さい。



後日、当選者は個別に通知致します。