こんな記事見つけた。
言葉でコミュニケーションをとるようになったのが30万年前。
きっと言葉がない時代、
何か獲物をとるのに効率いい方法はないか?
仲間と協力してうまくやる方法はないか?
家族にいまの感情を伝えることができないか?
そんな風な思考が現実になって
言語というものが生まれたのかな。
言葉っていう概念がない中で、
それを考えつくには
相当な時間を要したんだろうなぁ。
その時代に比べ
この記事見ると
文明の進化の速度がすこぶる早くなっている。
てことは思考が現実になるスピードも
早くなっている?
夢は叶うって昔に比べたらきっと叶いやすくなってるはず。
叶えやすい状況で叶えずしてどうする!
昔よりメールでほんの数秒で
連絡を取ることができ、
ほんの数秒で言えば、
知りたい情報はすぐ手に入り、
昔より行き先まて早く着けるようになり、
病気にもかかりにくくなり、
つまり人より動けば動く分
結果になる。
人より動けば人より未来にいける。
宮本佳実さんが
セミナーでインターステラーのお話をされていて、
借りて見たことがあるのですが、
次元の話、
これに通じる気がする。
人間が頭で考えて行動に移すまでに時間がかかるのと同じで、
イメージして現実になるまでには時差がある。
現実にするためにどれだけ行動を起こすか、
夢を現実にするためにどれだけ動けるか、
動いたもん勝ち!
と、将来への不安から
ぐるぐる考えて思ったこと。
食いっぱぐれないようにするためには、
動いていればいい。
思いついたことは全部行動っ
