左臀部に憑いた悪魔
あるラブホ街を抜けた所に住宅街がある
その住宅街自体木造建築の家やらお寺やらがあって怖いのだが
その住宅街の奥の方の公園のさらに奥まった所
そこは住宅街とはうってかわってお墓と廃病院がある。
怖い
怖すぎる
入り口とか木で覆われてるし
そこにやってきた、若者四人は怖さのあまり入り口だけ見て満足して全速力で帰るのであった。
ちゃんちゃん。
はい笑。ゆっきーです。
実は昨日某ボーイズビートののぶと、はじめの(今はリンドロンドに改名)ドラム、たろーと他ファニーボーイズと遊びにいってきました。
のぶんちでご飯ご馳走になったりボーリングいったりね!
こんな感じ!
本当のぶのお母様の手料理のうまさに感動しました。
やっぱり手料理ってのはどこの家庭でもおいしいものなのかしら?
俺のおかんの料理もうまいしね!
うっひっひっ。
で、ご飯たべて、ボーリングしたあとにちょっとのぶから聞いて気になっていた廃病院にいってみようという話になり
まぁ、迷いつつもなんとかいけて
怖くて速攻でかえってきたと!
なんもおもろいことなかったよ!笑
いや、逆になんもなくてよかったと考えるべきでしょう。
つまり、なにがいいたいかというと
明日の自分はきっと左臀部が筋肉痛でやられてるでしょうということです。
ははは
まったく締まりのない日記になってしまった。笑
おやすみなさい笑
