第二章・終わり | Co'zMic five-note+ BLOG

第二章・終わり

こんばんわ



ヒロです




さて、先週のポメラニアンin栄の続きなんですけど
オチがさほどおもしろくもないってことに気づきまして

なんか申し訳ないってかツラいんでやめます

ごめんなさい


どうしても気になるって方は直接インタビューして下さい


話す分にはまだいい




あれだね、深夜に勢いで曲作って翌朝聴いたらボツだったみたいな感じ


この例えも分かってもらえるだろうか







ちなみにあの話は18か、19歳の時の話なんだけど


この時期含め

十代後半から二十歳にかけて
俺もそれなりにいろんな経験をさせてもらいました



楽しいこともたくさんあったけど
失敗や挫折を繰り返し、
自分というものを見失ったり


物事を解決しようにもその方法がわからんくて
ただがむしゃらにもがく日々


最終的には地球爆発しろとか思ったりして





まぁとにかく頭が悪かったんだ




でもだからかもしれんけど
コズミック関連で同じように悩んだり
もがいてる若い連中見てると
バカだなーて思う反面
心から『がんばれ!』って応援してる自分がいます



その分野や内容は違えどもね


音楽も人間関係も仕事も恋愛も
それぞれのものがあって
それぞれの壁があるし
幸せがあるんだから



その辛さも人によって様々
比べるもんでもない



自分の悩みなんてって思う必要もない





全力でぶつかって限界を知って
時には逃げて
でもまたぶつかって
少し前に進んで
繰り返して繰り返して



なにより自分という大きな敵に対して
自分のやり方で立ち向かっていけばいいと思います


たかだか23歳になろうとしとる俺にこんなこと言われてもって感じかも知れんけどね




日々をどんな風に過ごしたって結果はついてくる
よくないのも然り




でも自分頑張ったやんって思えたなら



その気持ちは
必ず次のチャレンジをした時に背中を押してくれる
大きな力になる







俺もまだまだ知らんことばっかりだけど
知らんなりにそんな気がしてます


必ずとか言っといて割と曖昧にまとめます。






がんばれ若者

めっちゃかっこいい大人になれ若者



ほんでたまにめっちゃダサいことして
腹筋ちぎれるぐらい笑い転げろ若者








以上



俺もまた若者


とか言っちゃって


おやすみなさい