一粒○百米
さて、まだ世間は朝ですが、忘れないよう、気付いたときに書いちゃいます。
夏休みの宿題は休み前にもらったときからやるタイプでした。
名前は名乗りませんが。
ちなみに「朝」って変換しようとしたら一発目に「浅」が出てきました。
二文字「あさ」で「浅」を求める人はそういないでしょう・・・
浅はかなPCです。
冬到来ということで、我が家では先日厳かに鍋会が執り行われました。
半玉200円もする白菜には驚きを隠せなかったものの、今期初ということで見事なまでの奮発具合でした。
シメはうどんでいこうということになり、いつもの2~30円の安いうどんを探したのですがなんと売り切れ。
近くに「本格」と書いてるわりに安売りしてる讃岐地方のうどんがあったので購入を試みる。
というか、実際に購入。
そこまではよかったのです。
というか、美味しくいただいたんですけど。
うどんを食べてるときにパッケージになんだかよく見たイラストが書いてあるのを発見。
しかも妙に違和感が。。。
うん、これは。。。
道頓堀にいつもいるあの人だ。
そう、両手を高く掲げて。
いつもお菓子に付いてるのしか見たことないのに。
glic○のうどん、44円(半額)
小さな感動、priceless
以上、現場の渡鍋裕二がお送りしました。