告白
Coz-ストノート
そぉ
CozのストリートLiveに
来てくださった方で
長い時間 止まって
Cozの音を
楽しんでくださっている
みなさんに
コメントをいただいている
Co'zMicの
「宝物ノート」です
ストリートLiveを
定期的に始めた
今年の春から
スタートの このノート
いつも 日にちを
書き込んでくれる係
ひいちゃん なり子
「ミカさん ノート
あと二日で終わる~」
って報告
不思議にも
この11月で
このノートが終わり
Coz一周年記念の
2010・11・24
新しいノートを
スタートさせました
たまに じっくり
ノートを見返します
自然に微笑んでいます
応援コメント
絵も添えられてたり
プリクラも 貼って
名前 そして
「大好きです」
告白の言葉。
メンバーみんな
時間の合間に
このノート見ています
(だから伝わってるょ!)
ちなみに
まめに よく見てるのは
ギターの みっきーです笑っ
私が Co'zMicを
始めたのには
理由がありました
もう 自分の音楽活動は
ソロの 弾き語りの形で
確立されていたし
その形で 命のある日まで
やっていくことは
決めていること
ただ
確立された中で
大きく飛躍させることや
自分を成長させることは
難しい…ということも
痛いくらい感じていた
そうだよね
同じことをしていても
前に進めない…
わかっていたょ
頭では理解していたから
Cozを始めるのに
大きく期待したことが
ふたつ
私が創る歌を
男性の声で 表現される
そのことへの期待感
リスナーに
女性が増える期待感
大きく このふたつです
音楽をやっていて
女でなければ
よかったと思うことは
実際よくある
筋肉や体力 感性
女性の性質や 生き方
そんな点で
男であれば もっと
良かったと思うことが
よくあった
ただ だからこそ
女にしか出来ない
音楽を創ろう
そして 女の自分にしか
創り出せないものを
創り 表現していこう
それが
Mica Solo のコンセプト
でも
これを追求していくのは
ある意味の妥協が
あったわけだから…。
その前向きな妥協で
見えていた景色を
違う景色も見れるかもと
可能性を感じさせて
くれたのが
Cozを造ると
いうことだった
今 あの時とは
違う景色が見える
そして
夢見た景色が
ひろがり始めてる
そんな中で
もちろん
辛さや不安な気持ちも
たくさんある
そんな時 私に
勇気をくれて
前を向けてくれるのは
メンバーや仲間
大切な人の
何気ない思いやりの言葉と
ファンのみんなの
「存在と笑顔と言葉」
本当に
ありがとう(^人^)
この前の路上
新しいコメントノート
ありがとう
…なんか
ノートに名前を
つけたいなあって
感じています
それでは また
これからもヨロシク…
Mica
更新遅くて
ごめんなさい
練習 仕事 CD打ち合わせ…
ここで 力尽きて
寝てしまいましたm(_ _)m
次は 急ぎますo(^-^)o



