ハイドロプレーニング
自動車学校行った人なら知ってますよね?
先日雨の中二輪走行で泣きそうになりながら頭の中をふとよぎった言葉です。
名前は名乗りませんが。
ハイドロプレーニング現象
要はあれです、雨の中でタイヤすべりますよ。
ってことです。
なんでこんなややこしいカタカナなのにつなげて書くかな、と、当時から思っておりました。
普通だったら「ハイドロ・プレーニング」とか「ハイドロ=プレーニング」って書き方になりますよね。
って、思いながら走ってると、とある仮定がうかんできたのです。
水関係だからhydroでハイドロって思ってたけど、もしかしてこれは「ハイ・ドロップ・レイニング」を昔風になまらせた言葉ではなかろうか。
だから切れ目がないのではないか。
ハイ→高度な→つまり「でっかい」
ドロップ→「しずく」
レイニング→「雨が降る」
でっかいしずくが降ってくるからタイヤと地面との隙間に水が入って滑りますよって。
まさかと思い濡れ濡れでお家に帰って早速wikiってみましたら・・・
ハイドロ・プレーニング
で合ってました。
楽しい妄想の時間
プライスレス
以上、ゆうじくんは雨が嫌いでした。