欲しい。パート2。




NIKKI

『猫を抱いて象と泳ぐ』/小川洋子




NIKKI

『ほかならぬ人へ』/白石一文





NIKKI

『単純な脳、複雑な「私」』/池谷裕二




NIKKI

『僕はひとりで 夜がひろがる』/立原 道造










誰かを好き。って気持ちなんて、そうそう簡単に消えたりなんかしない。


平気なわけがない。




でも、もう彼の為に泣かない。