いきり立ってる 君 の目の前で
石を蹴って 青くうつむいて
時が経って すぐに大人になって
さらけ出せなくなって もう戻れなくなって
だけどまた振り返って 何かを確かめて
苦しむフリをして 誰かに背を向けて
読み飽きた本を読んで また言葉に埋もれ
旅に出たくなって 君を思い出して
『ティーンエイジ』/サカナクション
これはまるで、私のこと。
私のこと。のようだと、思った。
あったかいココアをいれて差上げたい。よ。
眠る前のあいさつは、本当に大切に思う人にしか言わないの。