つい先ほどまで、ふて寝してました。
どうも、ソルファです。
あ~、ホント、悲し。
“軍モノ”ってとこに若干の抵抗はあったものの、中を見たらとても実用的に出来ていて、魅力的だった。
軍から支給されてたバッグみたいで、長距離食料品とかを入れて歩けるように、バッグの中に仕切りとかベルトとかあって、良かったんだよな~。
はぁ…。
ま、しょうがないけど、ね~。
「似たような同じようなもの」では、ダメなんだ。な。
“それ”じゃないと。
人だって、おんなじ。
「似た人がいれば良いのに…」なんてまったくバカなことを言ってしまったけれど。
やっぱり、そういうことでは無い。ということに気付く。
なんてバカなことを言ったんだろう。と、反省。
いつも行くその雑貨屋さんは、面白い輸入物を置いていて、ついつい、いつも覗いてしまう。
あ、和物も置いてあるけど(前、蕎麦猪口を買ったのも、そのお店)。
ドイツ軍支給の毛布生地で作ったバッグとか、フランスの子供雑貨ブランドの食器とか(お子様ランチみたいなプレートで、すごく可愛いんだ)、文房具も輸入物を置いてるんだけど、その国の超スタンダードなモノで「間違いない!」っていうようなしっかりしたものとか(日本で言えば、MONO消しゴムとかみたいな)、去年なんかはミシュラン2008関連グッズとかも置いてた。
すっごい近所の複合商業施設(で合ってるのかな?)に入ってるお店なんだけど、近所にこういうお店があるのは、嬉しい。
また、良いものに出会えることを願って。
その時は躊躇わずに、サイフを出そう。と、心に決める、秋の夜長。
やっぱり、夜は、長すぎる。ね。
けど、眠りたくないんだから、厄介。なんだな。
昼と夜は、どうしてこんなにも心持ちが違うんだろう。
昼はもう、この先にどんどん進んでいけそうな気さえするのに。
夜になると、寂寥が募る。んだ。
繋がらない。というのは、こんなにも、淋しい。
目に見えないものを信じていられるほど、白くない。のよ。
今日の一曲。
『12』/ASIAN KUNG-FU GENERATION