ふは~。


読み終わった、『ルート350』。



結局あの後、『ルート350』をずっと読む。



古川さん、ホント面白い。


言葉がね、古川さんしか持ってないリズムを刻んでんの。


否、ビートを刻んでる。って言った方が、しっくりくるかな。



きっと、音楽が好きな人(特にロックが好きな人)は、彼の作品のリズムが好きだと思う。よ。






で、不思議な符合。に、出会う。


NIKKI



『メロウ』という物語。


内容は、知的早熟児たちの話。


「僕たちは子供であることを誇りに思っている。僕たちはメロウな子供なんだぜ。」という、名台詞。


シビれる。





最近、やたら“メロウ”という言葉が頭に浮かぶんだけど(実際、ブログでも何回か使ってるね)、これに出会う前兆だったんじゃないかって、このページを開いた時に思ったよ。


てか、“出会った”という出来事そのものが“必然”なのかもしれないね。実は。


出会うべくして、出会った。ということ。(なんか、平たいな。この言葉。笑)





どちらにしろ。


リンク?


シンクロ?


に、運命を感じたのでした。






メロウ。



は、手に入る?かな。






小説を読み終わると、どうもそっちに引っ張られちゃうね。


いつもの自分では無い、みたいな。


非現実からまだ抜け出せていないような。


ボンヤリする。







明日は2時からメンテナンスなんだよね。


また、あたふたブログを書いてしまうかもしれない。な。







メンテナンスに入ると、当たり前だけど、アメブロ機能使えなくなっちゃうじゃない?


なんか、ちょっと淋しくなっちゃうんだよね。


一切の連絡手段を断ち切られたような感じになって。



いくらなんでも、淋しがりすぎ?




こんな夜も、あるんだよ。






では、また明日。