なんか、さっきまでシャキシャキしてたのに、お風呂入った途端、睡魔襲来。


眠い…。





ゴッチの日記、更新されてたんだけど。


面白いね、いつも。


私の持ってない視点で、物事を見てる。


だから、いつでも新しい世界を見せてくれるんだ。


私1人では知り得なかった世界を、見せてくれる。


だから、ゴッチを追いかけてしまう。んだな。




でも…。


NANOコンピ初回盤に付いてくるTシャツに、サインはいらないなぁ。ぶっちゃけ。


勿論、プリント。ですよね?




サインが入ってるTシャツは、例え直筆でも、着ない。


着てる本人と周りの温度差を想像すると、着れない…。



はぁ~。


ここは「わぁ~!サインが入ってるんですか!?嬉しい!大切に着ますねラブラブ


って言う方が、可愛いんだよね。きっと。



なんか、性格悪いな、私。って、こういう瞬間に思ってしまうなぁ…。





話は変わって。


「刑事一代」面白かったな~。


大満足。


しかも、泣けたよ。


萩原聖人に、泣かされた。





なんか、古き良き時代。って、感じがした。


刑事さんに限らずさ。



男の人には、あれっくらいの、暑苦しいくらいの情熱を持って仕事をして欲しいなぁ。と思ったりする。


平たい言い方だけど、“良い上司”が自分たちを信頼して仕事を任せてくれるなら、部下だってその上司の為に頑張れるんじゃなかろうか。


いざって時には、死に物狂いで。



「そんなの、理想だよ~」


って思う人がいるかもしれないけど。


前いた会社は、そういう熱い男の人たちが実際にいたんだ。



時には自分が痛みを伴っても、部下の為に力を注げる上司。


そんな上司を見てるから、部下は「あの人の為なら」っつって、苦しい時にすげー頑張ったり。


で、そんな人たちを見てるから、事務の女の子も深夜まで手伝ったり。



明日納品しなくちゃいけないものを、課とか関係なく、日付変わってもみんなで手伝ったりして。


あれはあれで、楽しかったな。





話はズレたけど。


色々、日々にはしがらみがあるけれど。


男の人はちょっとホットな方が、格好良いな。と。


いう話。


だっけ?


笑。





クールを装ってても、実はホットだぜ。っての、格好良いね。




すっかり、目が冴えてしまったよ。


まいったね。こまったね。





では、また明日~。