なんだか、心持ちが妙に落ち着きまくってます。
アジカンライブでこんなに汗をかかなかったのは、初めてです。
でも、良いライブでしたよ。
以下、ネタバレ有。
曲順、記憶がかなり曖昧な為、間違いだらけかもしれませんが、お許しを。
メンバーが一人ずつ登場すると、ステージに置かれてたピコピコいいながら色んな形に光が動く機械(楽器?コレは見なきゃ分かんないな)をいじって、それぞれの立ち位置に。
『ノーネーム』から静かに始まって、『ネオテニー』とか『ナイトダイビング』とか静かめの曲。どこかで「わーっ!!」ってなるポイントがくるんだろうな~って思ってるうちに、アコースティックコーナーへ。
『君という花』をアコギ2本だけで。と思ったら、潔くんがタンバリンで行進しながら登場。
ケンさんをガン見するも、ケンさん、目を合わさず小さく頷く。
潔くん、一度ステージ袖にはけたかと思いきや、反対側から登場。
またもやケンさんをガン見するも、今度は相手にしてくれず。ケンさんの肩を叩いてリズムをとり始める。
って、この間、オーディエンス爆笑。
ゴッチが「折角の名曲を…」って言ってたけど、本当、正直、よくゴッチがこの演出を許したなぁ。と思った。面白かったけどね。
私の大好きな『ワールド ワールド』も演ってくれました。ゴッチのトライアングル演奏付きで。
んで。
ストリングスの“札幌ジンギスカンカルテット”の皆さんが登場。おそらくゴッチ命名。
『真夜中と真昼の夢』とか『海岸通り』、『永遠に』、『夕暮れの紅』等を演奏。『タイトロープ』を演って、一旦10分の休憩。
ダメだ。もの凄く眠い。
ので。
続きは、また明日。