今日も、疲れた~。


少し腕が痛む。今夜はシップだな、こりゃ。


時々、腕がもげるかと思うくらい痛む時があります。


職業病だろうな。と、あきらめるしか無し。(ちゃんと料理学校とか行ってないから、包丁を使う時の姿勢だとかが悪いのだと思います)


私の部屋は、シップとサロンパスの香りでいっぱいです。





1月のアジカンライブチケットが届きました。


う~ん…。


席番見てもピンと来ない。


スタンディングの整理番号なら、「早い!」とか「遅い!」とか分かるんだけれど、指定席の番号ってイマイチ分からん。


推理の結果、割と前の方で真ん中辺りではないか。と。


つまり、ゴッチに近い!


嬉しいなぁ!





ホールライブ。
開場まで、コートを来ていられるのが、本当に助かる。


と、酔杯@きたえーるの時に思いました。


あの時は、敢えてチャレンジ(指定席でアジカンを見るという)の意を込めて、2階の指定席をとったから、コートも荷物も自分の席に置けたので。


でも。
席に着いて5分で後悔しました。隣の中学生くらいの女の子たちが無礼でうるさくて。(ライブそのものは、めちゃくちゃ楽しみましたよ)


アジカンが呼んだゲストバンドを、まるで前座扱いで、「誰だよ~。早くアジカン出てきてよ~」ってずーっと言ってた。


周りもほとんど座ったままだし。


ええっっ!?
スパルタローカルズとビークルだよ!?


アジカン掲示板でなんか、この組み合わせ豪華過ぎてずるいよ!って言われてるんだよ!?


びっくりしましたよ。


彼女たち、どうやら、某アイドルグループが好きで、鉄コン筋クリート経由でアジカンライブに来た模様。


転換の時にウィーザーの『ビバリーヒルズ』(←面倒臭いからカタカナで。ごめんなさい)のリミックスバージョンが流れてて、「誰これ、エミネム?」って。


いや、誰がリミックスしたかは私も知らないけど、エミネムでは無いと思うよ?


若さに脱帽。





沢山の人に聴いてもらう。ということは、こういうことなんだなぁ。と、なんとも言い難い心持ち。





話がズレたけれど。


例えライブ当日どんなに寒くても、コートもマフラーも帽子も手袋も身に付けていられるなんて、なんて幸せなんだろう。と思ったんだよ。というお話。




ライブ、楽しみだな~。