出来ればバビューンッと、書き終えてしまいたい。
TOKYO No.1 SOULSETは、専学に行ってる頃によく聴いてました。アルバム『Jr.』とか『TRIPLE BARREL』を。
いわゆる“渋谷系”ど真ん中世代。高校生の頃大好きだったフリッパーズ ギターから始まって、小沢健二→スチャダラパー→TOKYO No.1 SOULSETへとたどり着いたのでした。
でも、ライブを観るのは初めて。
オーディエンスが、割と大人っぽいなぁ…と感じたのは、気持ちが“あの頃”に戻っていたのかもしれないな。
メンバーがステージに登場。う~ん、楽しい!格好良い!
そんで。
「BIKKE、すげー格好良い!!」
BIKKEのステージパフォーマンスがあんなに激しいものだと思ってなかったから、ビックリしたのと同時に、彼の格好良さにヤラれてしまった!いやぁ、本当。格好良かったです!
新譜、欲しいなぁ。
と、此処で、仕事終わりで合流する姉から“迎えに来てメール”が。
「あと10分、待って~」と返信して、きっちり最後までTOKYO No.1 SOULSETのステージを堪能しました。
銭函駅まで姉を迎えに行って、再び会場へ。(この車中、しきりに「BIKKE、超格好良かったよ!」って言ってたような気がする。結構、興奮してたっぽい)
実は私、V∞REDOMS→TOKYO No.1 SOULSETの時に、タイムテーブル表を落としてしまっていて、再入場の時にもらえないか聞いたら。
バイト君「差し上げたいのはやまやまなんですが、一人ひとつなんですよ」
私「ですよね~」
なんてやりとりだったけど、言葉って大切だなぁ。って思った。
だって、バイト君のその“差し上げたいのはやまやまなんですが…”っていう一言のおかげで、「いいよ、いいよ、こっちこそごめんね~」ってなれたもんね。
正の感情の相乗効果。
後で、案内所みたいなとこに行けばもらえたんだなって気付いた時にも、その一言のおかげで「ま、いっか」ってなれたもんね。
本当、言葉は大切です。
有難う。
rei harakamiまで時間があったから、会場内をブラブラした後、晩御飯。
カレー丼と豚串を食す。
腹ぺこだった為「美味、美味」と平らげる。が、このメニューの選択が、後の自分を苦しめることになろうとは…。
「待て、次号!」みたいな感じになったので、今日はこの辺で。
まだまだ続いてしまいそうです。ごめんなさい。
とても眠いので、今日はもう寝ます。