蕎麦猪口を購入。


博愛堂会員の方はお気づきでしょう。

そう!その通り。

広報100sに触発されて、買ってしまいました。といっても、古伊万里とかそんな立派なものでは無く…。

雑貨屋さんで、480円ナリ。


一義くんたちは、蕎麦猪口で中国茶を頂いていたようですが、広報100sを読んだ時に「あぁ、私は珈琲だな~」って。
“蕎麦猪口で珈琲を飲む私”というビジョンが浮かんでしまったので、「欲しいな、欲しいな」と思ってました。


陶器や焼き物の知識はまっったく無いので、「素敵!」と思った物を欲望のままに。


で、使ってみて気付いたんですが、どんな用途で使おうと、ちゃんと持ちやすく使いやすく、手にしっくりくるもんなんですね。


きっと、きちんと考えられて作られてるんだな。
大きさ、形、重み、厚さ。全ての要素において。

そう気付くと、感謝の念と愛着が湧くというものです。



ビバ。