晩御飯を食べながら、『鹿男あをによし』を観ました。
佐々木 蔵之介さんが好きです。たたずまいが素敵。やんわりとした雰囲気、素敵です。ど真ん中。

どうやら、京都の男性特有の、やんわり感や話し方に惹かれる傾向にあるみたいです。

以前くるりのラジオ(サウンドストリート21だったかな?)を聴いた時、岸田くんの話し方が素敵過ぎて、録音しなかった事を今でも悔やんでいます。彼は、歌う時にも言葉の発し方に独特の音があって、大好きです。
『春風』、名曲。


『鹿男~』は敢えて原作を読まず、狐の使い番の正体に、思いを巡らせています。