いっしょにRICH DADになりましょう。
心もお金も時間の流れも豊かなRICHI DADになりましょう。
そういう選択をしたときにはどうしてもロバートのクアドラントの
E(従業員カテゴリー)から右側のI(投資家カテゴリー)にシフトしなければ
なりません。
まちがっても上のS(自営業)のカテゴリーではありません。
ではIのカテゴリーに移るためのハードルはどのくらいでしょうか。
先日は投資信託の話をしました。
10万円でポートフォリオを組みましょうという話です。
今、僕が出資している案件の中で一番小口なのは1万円です。
某ヒップホップグループがCDを出すということで、
クラウドファンドで資金を募っていました。
過去にも実績があるので、疑問を持ちながらも実践。
ファンドとしての最終決算まで、50%以上期間が残っているに
元本は回収しています。あとは利益のみ。
へー、ヒップホップってそんな世界なんだ。とびっくり。