はじめまして、江戸小紋です。
江戸小紋というのは、もちろんハンドルネームです^^
言うまでもないと思いますが、念のため。
「何は無くとも江戸小紋」っていう言葉を知っていますか?
江戸小紋という着物は、帯や合わせる小物を変えることで、ほぼ、どこにでも来て行くことのできる万能の着物なんです。
そんなオールマイティーな「江戸小紋」にあこがれて、ハンドルネームを決めました。
実際は、オールマイティーなんて言葉からは程遠い私ですがどうぞよろしくお願いします。
私は今、大阪に住んでいるのですが、夫は転勤族なので、いつ急にここを離れるか分からない状態です。
着付けを習い始めて4年。
既に「師範」や「着付け師」などの資格は持っているのですが、まだまだ人様に教えるより、自分が学んでいたいのです。
今は、素晴らしい先生方が近くにいらっしゃるので、大阪にいる間は、学び続けたいと思っています。
今度転勤になったら、着物は着ないと上手に着られなくなってしまうので、着物を着る機会を増やすためにも、着付け教室を開いてもいいなぁ~なんてことも考えています。
正直、着物って、呉服屋さんや着付け教室の先生の言うなりにしていたら、お金がものすごくかかります。
そのお金が出せる余裕のある奥様・お嬢様ならいいのですが、そういう人はごくわずかですよね。
正統派の人には、「え~っ・・・」って言われそうですが、私の持っている着物は、ほとんど洗える着物です。
幸い、中肉中背なので、ハンガーにかかって売っている物がそのまま着れるので、普通の洋服よりリーズナブルですよ。
もちろん、お茶席とか、着物に詳しい方々の集まりとか、には正絹の着物を着て行きますが…。
ちなみに友達の結婚式なら、断然洗える着物ですね。
「着物が汚れる」ことを心配してたら、美味しいお料理を楽しめませんから!
見る人が見れば、正絹の着物とポリエステルの着物の違いは分かるのですが、見ただけでそれが分かるの人はほとんどいません。
「いくらの着物を着ているか」より
「どんな風に着物を着こなしているか」がはるかに大切だと私は思っています。
高い着物もちゃんと着られなくては、品がないし、
安い着物でもきちんと着ていれば、とっても素敵です。
そんな私の着物ライフを中心にブログを書いていこうと思っています。
江戸小紋というのは、もちろんハンドルネームです^^
言うまでもないと思いますが、念のため。
「何は無くとも江戸小紋」っていう言葉を知っていますか?
江戸小紋という着物は、帯や合わせる小物を変えることで、ほぼ、どこにでも来て行くことのできる万能の着物なんです。
そんなオールマイティーな「江戸小紋」にあこがれて、ハンドルネームを決めました。
実際は、オールマイティーなんて言葉からは程遠い私ですがどうぞよろしくお願いします。
私は今、大阪に住んでいるのですが、夫は転勤族なので、いつ急にここを離れるか分からない状態です。
着付けを習い始めて4年。
既に「師範」や「着付け師」などの資格は持っているのですが、まだまだ人様に教えるより、自分が学んでいたいのです。
今は、素晴らしい先生方が近くにいらっしゃるので、大阪にいる間は、学び続けたいと思っています。
今度転勤になったら、着物は着ないと上手に着られなくなってしまうので、着物を着る機会を増やすためにも、着付け教室を開いてもいいなぁ~なんてことも考えています。
正直、着物って、呉服屋さんや着付け教室の先生の言うなりにしていたら、お金がものすごくかかります。
そのお金が出せる余裕のある奥様・お嬢様ならいいのですが、そういう人はごくわずかですよね。
正統派の人には、「え~っ・・・」って言われそうですが、私の持っている着物は、ほとんど洗える着物です。
幸い、中肉中背なので、ハンガーにかかって売っている物がそのまま着れるので、普通の洋服よりリーズナブルですよ。
もちろん、お茶席とか、着物に詳しい方々の集まりとか、には正絹の着物を着て行きますが…。
ちなみに友達の結婚式なら、断然洗える着物ですね。
「着物が汚れる」ことを心配してたら、美味しいお料理を楽しめませんから!
見る人が見れば、正絹の着物とポリエステルの着物の違いは分かるのですが、見ただけでそれが分かるの人はほとんどいません。
「いくらの着物を着ているか」より
「どんな風に着物を着こなしているか」がはるかに大切だと私は思っています。
高い着物もちゃんと着られなくては、品がないし、
安い着物でもきちんと着ていれば、とっても素敵です。
そんな私の着物ライフを中心にブログを書いていこうと思っています。