ぼくのとーきょーつーしんぼ。(だいいちだん。)


ことりのさえずりとともにまいにちろくじにおきる。
おそらくないているのはかわせみにひきと、きういさんびき。

いえをでるのはⅣⅤふん。


こどもたちがはしりまわるなか、かんりにんさん(めっちゃいいひとやけど、はげ)に「おはよーございます。いってきます。」


てくてくと、とんがじんとともにつーきんする。


まんいんでんしゃは、やっぱりきらい。
こーこーのときをおもいだす。せんそーだった。


かいしゃにつくとともにぼくは、いいひとをえんじる。


みんなにたすけてもらうためだ。


うわべなかんじですぎていくじかん。
いやだ。
かたい。
しばられたくない。


そーおもったぼくは、こんぴゅーたにむかってひとりでへんがおのれんしゅうをする。


こころのなかでわらう。


きょうは、えいぎょーにきまった。


いまは、ちかくの「まっく」でじかんをつぶし6じ30ぷんからはじまるのみかいにそなえてきもちをたかめている。


もくひょー『かずおおくのひとたちとこーりゅーする。』


のみかいがおわればしゃわーをあびて、うらにあるどんきからきこえてくるまふらーおんとともに、ねむりにつく。


さぁ、いってきます。