ある秋の砂利道で‥‥今日はいつもと何ら変わりない気持ちのいい秋の朝を迎えた。私は顔を洗い、軽くシャワーを浴びて学校に向かうことにした。ヘルメットをヌッッとかぶってジャケットをルバッッと羽織り愛車である雪ちゃんにまたがり出発した。20分ほど秋を感じながらノスノス走っていました。そして‥‥‥‥フと横を見ると気持ちよさそうに寝ている野豚がいました。最初はそんな訳ない!まさか!後輩のT君!いや同期のO喋り君!と思ったのですが間違いなく豚でした。見てやってください。