♪(熊木杏里 願いの糸)果てていく道を どうか選ばないで 今日文明が進んだって いのちは戻らない 明日のどこかに拠り所があれば 前は見えるだろう 拠り所がなくても 前は‘在る’。 無いのではなく 見えないだけ。 そう信じよう、と。