何でもなさそうな直線道路でぇ〜( ̄▽ ̄)
大型オートバイがガードレールに衝突事故を起こしたぁ〜
不幸にも( ̄▽ ̄)ZRX1200のライダーは帰らぬ人になったぁ〜
しかしこの道路〜( ̄▽ ̄)よく見るとぉなだらかな山になっている〜
向こうの景色が見えないのでぇ〜( ̄▽ ̄)恐らく高低差が2m以上あると推測出来るわねぇ〜
オートバイは150km/h以上の速度で向こう側から走行してきてぇ〜( ̄▽ ̄)アクセルを開けたまま山頂を超えたところで一瞬空中に浮いてぇ後輪から着地した為にフロントの接地が無く操舵出来ないままガードレールに向かって行ったのかもぉ〜
峠やサーキットなんかはぁ〜( ̄▽ ̄)必ずコースを熟知出来るまで走り込んで本走行に挑むのでぇ〜
コーナー直前まで140km/hだったとしてもぉ〜( ̄▽ ̄)安全マージンを残してブレーキングしてリーン体勢に移るから恐怖心はないけどぉ〜
ツーリングとかでぇ〜( ̄▽ ̄)道を熟知出来ていない場合はぁ間違ってもそんなスピードでは走れないわねぇ〜
よくYouTubeとかでぇ〜( ̄▽ ̄)峠道を200km/h近く出して走っているのがアップされているけどぉ〜
道を熟知出来ていないライダーでは走行不能なのにぃ〜( ̄▽ ̄)自分も出来るくらい錯覚してしまう人多いと思うわぁ〜
昔走り込んでいた人もぉ〜( ̄▽ ̄)高齢化で身体能力が衰えていて自分の意識とは裏腹にオートバイを操れていないんだけどぉ〜
オートバイは進化してぇ〜( ̄▽ ̄)そのままレースに出られるくらいのポテンシャルがあるからぁ〜
その乖離はぁ〜( ̄▽ ̄)かなり大きくなって乗りやすいけど手に余る状態〜
最近のオートバイ事故を象徴する記事だったわぁ〜( ̄▽ ̄)
