一時期乗った事のあるオートバイ〜( ̄▽ ̄)
走らないわよぉ〜
メカ的にはぁ〜( ̄▽ ̄)250ccでぇ4気筒〜
16,000rpm回っちゃう〜
ちっちゃいピストンにぃ〜( ̄▽ ̄)ちっちゃいバルブがめっちゃ動いてるのを想像するとぉ〜
すごい技術の塊のよーな気がしてぇワクワクしてたぁ〜
ただしぃ〜( ̄▽ ̄)常に16,000rpm回していた場合ねぇ〜
そこのコンビニ行くのにぃ〜( ̄▽ ̄)16,000rpmまで引っ張ることはない〜
せいぜい2,000rpmくらいだぁ〜
乗っていた形式ではぁ〜( ̄▽ ̄)マフラーにEXUPが採用されていてぇ低回転時の排気抜けによるトルクロスを改善して低回転時に乗りやすくさせる機能だったぁ〜
が、スッカスカなトルクは大して改善されずぅ〜( ̄▽ ̄)16,000rpmぶん回してコンビニへ行ってたぁ〜w
そんな特性のエンジンなのでぇ〜( ̄▽ ̄)シフトダウンしてぇ8,000rpm以下に回転数を落としてしまうとぉもぉ立ち上がらない〜
サーキットのコースレコードが全く残ってないのでぇ〜( ̄▽ ̄)まぁダメダメオートバイだったのかもぉ〜
手放す間際とかになるとぉ〜( ̄▽ ̄)EXUPを解除してたわぁ〜
