南京で驚いたのは(多分中国全土で同じでしょうが)、車の運転。


車線はあってないようなもの、クラクションは鳴らしっぱなし、割り込み幅寄せはいつものこと、自転車歩行者はクラクションを浴びながら大通りを渡る、、、怖かった~。


これでよく事故がおきないもんだと思いますが、行き返りで事故は1つも見ませんでした。


なんというか、ルールがないようで、ちゃんとあるんです。


わき見運転が絶対にないことも、事故を少なくしているのかもしれません。