今日実家の母から「叔母の家の栗の木にたくさん実がなってもらったから送ったから。
」
と電話があり今朝届きました。
「また渋皮煮が作って送り返して」との事。
4キロ近い栗・くり・クリ。
大きな寸胴鍋にすぐ水を張り虫喰いのを選りました。
明日作りながら写真を撮って明日の晩にレシピがアップできればいいなと思ってます。
もうしばらくお待ち下さい。
ちなみに長女が一緒に鬼皮を剥いてくれました。
長女が剥くとどうしても渋皮に傷を付けて身をえぐってしまうのでつまみ食い用に全部剥く羽目になります。![]()
それでも包丁に慣れるにもいい練習になりました。![]()
今日の晩ご飯。
手羽先の塩焼き、ゴボウと野菜のサラダ、ネギのツナ炒め、もやしの味噌汁。
クレイジーソルトと紅塩のみ。オーブンでじっくり焼きました。
今日はいくつ作ったか・・・?ですよね。![]()
32本焼きました。
長女9本、次女5本、三女2本、私1本、主人15本
全部綺麗に無くなりました。
すごい???
ゴボウと人参は切って軽くゆがく。水菜と大根は切って氷水にしばらく放してざるに揚げておく。
水菜、きゅうり、大根、ゴボウ、人参、を混ぜてピエトロドレッシングとマヨネーズを少しで和える。
白ネギをななめ細切りにして、ニンニクのみじん切りと一緒に炒める。
しんなりして甘みが出たら軽く油をきったツナ缶を入れて炒めて醤油とオイスターソース少しで味付け。
今日のお野菜 8種類。
大きくなったら何になりたいかと言う質問に、
三歳くらいの長女は「魔女」。だって「魔女」になったら何でも出来るから。
そんな彼女は小学校3年生ごろまで真剣に「魔女」になりたいといってました。
でもさすがに小学生になると恥ずかしくなり、人前では「本屋さん」と答えていました。
でも本音は「表向きは本屋さん、でも実は魔女」と言うのにあこがれていました。
そして次女、この頃は「お医者さん」でした。
私の病気を治すんだと決意してくれていました。
が、長女の一言でころりと寝返りました。
「魔女になったら医者なんてすぐなれるんやで。」
・・・いや、魔女になる方が医者になるより難しいから!!
今の二人は・・・まだ定まらないようです。
三女?いつも答えは一つ。「じゃーじゃーじゃになるの~。」
「じゃーじゃーじゃ」とは緑色の事です・・・。( ̄ー ̄;





