今日母を京都駅に見送ってきました。


夕方の高速バスに乗るので昼過ぎに見送りに出たので


お昼までの間に母の念願?の?


シフォンケーキを焼いてあげました。


アラ熱が取れた状態です。
ふぃすみんの食いしん坊日記

横から見ても凄いふくらみです。音譜


ふぃすみんの食いしん坊日記

しっかり冷ましてラッピングして持たせました。


あと、食パンも。食パン



ふぃすみんの食いしん坊日記
包んで持たせました。


母曰く「念願のシフォン~!」だそうです。


買うにはちょっとお高いシフォンも


卵4つ、砂糖、小麦粉、水、サラダ油で出来るのですからお手軽です。


大事に両方入れた紙袋を提げて持って帰りました。ラブラブ!





毎回思いますが年老いていく母との別れはやっぱり寂しいものです。


いつも実家から帰るときも実家に親を帰すとき


実家の親が近くにいるという事どんなに羨ましいこと


どんなに親孝行なことかとしみじみ感じるそんな時です。


涙ながらに孫との別れを惜しむ姿を見ると


胸が痛んでなりません。しょぼん


会うと喧嘩も絶えませんが、近くにいて欲しいと切に思ってしまいます。



今日は遅めのお昼ご飯を食べてしまって誰も晩ご飯を食べないというので


晩ご飯を作っていません。


なので晩ご飯はなしで。


ごめんなさい。また明日・・・。得意げ


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