しあわせ | The life of fiskflickan

The life of fiskflickan

大抵常に何かくだらないけど面白いことを考えています。
そんなわたしの頭のなかで起こっているランダムなことを書いていきます。

今日、外出先でパ-トナ-の姪っ子のような子を目にしたのだが、
少し距離があったのとこの辺のスウェ-デン人の金髪小学生はどの子も良く似ているので
わたしはその子がパ-トナ-の姪っ子だかどうか判別できず、
二人組女子小学生を挨拶もせず、ガン見する怪しいアジア人化した。

あまり見るとアブナイな、と一度前を向き、その後やはり気になり再び視線を戻すと
例の女子が手を振ってくれた。

やっぱりパ-トナ-の姪っ子だったのだとこちらも手を振り返し、
わたしは歩き去った。

わたしは殆どパ-トナ-の家族の前でも言葉を発しないし、
子供たちとも殆ど話さない。

それにもかかわらず、+自分の友達が隣にいるにもかかわらず、
怪しげなアジア人のわたしに手を振ってくれた!
他人のふりすることなくだ。

驚くと共にとても嬉しい気持ちになった。