逃げよう | The life of fiskflickan

The life of fiskflickan

大抵常に何かくだらないけど面白いことを考えています。
そんなわたしの頭のなかで起こっているランダムなことを書いていきます。

考えてしまうと、苦しむ一方なのでとにかく眠ることにした。

昨晩は、わたしだけのことではないのでここには書くことは出来ないが結構大変な出来事があってむちゃくちゃになっていた。

多分朝方に睡眠導入剤を服用して眠り、昼頃起床。
課題図書をとにかく読まないとと思い、少し読書をした。
その後、再び睡眠導入剤を服用して眠った。
眠っていると夢を見ない限りは何も考える必要は無い。

起きると21時頃で、また色々と考え始めてしまった。
起きている間もちょっとしたことで泣く・泣き止むを短く繰り返す。
「泣く」というより「涙がにじんでくる」という方が正しいかもしれない。
泣くことはすごくいいことだと信じているので、溜まっている感情が流れ出ていくのはいいのだが、授業中でも涙が出だすので困る。

瞼が重い。
 
再び課題図書を読み、だいぶ読み進められたので(わたしにしては、というだけだが)今はかなり落ち着いている。

考えることから逃げるのも時々大切だと思った。

まだ他に学校の課題があるのだが、やる気がおきなければやらないまま学校に行こうかなと考えている。
何もしない、サボりの思い切り悪い子になってもいいんじゃないか。

もうそろそろ時間も遅いし、また寝て、明日も昼まで寝て、やりたくないことはせずに、ボ-っとしていよう。
何も考えず、昼からお酒を飲み、寝たいときに寝たいだけ寝よう。

頑張ろうなんか思うのはやめよう。

ただ、自分が今目指している職業にはいつかつけるようになるとだけは信じていようと思う。
思い上がってたっていいではないか。
妄想は無料なのだ。それに誰にも迷惑をかけないし、誰かを傷つけたりもしない。

人にさえ迷惑をかけなければいいのだ。


頭が悪いと色々大変だが、BDSMショ-をライブで見るまではやっぱり死ぬわけにはいかないので生きていこうと思う。