すっごい泣ける。

 

まだこんなに泣けることがあるのかとびっくりするくらい泣ける。

 

うちも8才で父を亡くしてから、母はすごい節約をして私たちを育てた。

 

いっぱいがまんした。

 

ぐりこちゃんがちっちゃいぐりこちゃんにかえって、

 

「買って」って言ったら、

 

大好きなお母さんが 「いいよ、かわいいもんねえ」

 

と、なけなしのお金の中から買ってくれた。

 

お母さんはぐりこちゃんが大事。

 

お金よりも、ぐりこちゃんが大事。

 

私もそう言ってもらいたい。

 

お母さんうつ病で入院してて

 

今は無理だけど、

 

治ったら、いっぱい甘える。

 


またまた泣いています。

 

武道館の日から

 

泣いて笑って

 

笑って泣いて。。。

 

 

 

 

あの美しい、自信たっぷりに見えるまりこさまも

 

わたしとおんなじように

 

おえおえしながら

 

飲み込みたくない自分を飲み込んで

 

やみくもにぢんさんの言葉を信じて

 

自分を許していったんだ。。。

 

 

 

私も、

 

「誰もあなたを責めていないよ」

 

「ほんとに? とても信じられない」

 

 

「かわいそうに見えるお母さんは、あれで幸せなんだ」

 

「いやいやうつ病で、全く幸せに見えない」

 

 

「子供も、パンツミーやで」

 

「そっか~♡

 

 でも・・・ 

 

 ほんとにほっといていいの?大丈夫?」

 

 

 

疑いながら

 

もがき苦しみながら

 

 

 

それでも

 

そうなのかも

 

と。

 

一縷の望みをかけて。。。

 

 

 

 

そうしたら

 

 

ほんとうに

 

 

そうだったと

 

 

 

わたしも

 

 

母も

 

 

娘も

 

 

そのままでよかった。

 

 

そのままで

 

 

みんな

 

 

愛してるし

 

 

愛されてる。

 

 

そうやってみわたしてみたら

 

 

私のまわりには

 

 

いとしい人ばかり。

 

 

 

私の世界には

 

 

愛しかない。

 

 

 

 

そして

 

武道館でも

 

Cafeの後夜祭でも

 

泣かなかったぢんさんが

 

本当は

 

認定講師さんたちをステージにあげたかったと

 

泣いた。

 

 

「僕の自慢の人たちだから」と。

 

 

それを聞いて泣く認定講師さんたち。

 

 

そこにあふれる愛に

 

 

涙があふれる。

 

 

 

そして

 

 

その愛は

 

 

私にもふりそそがれている

 

 

と。

 

 

私が

 

 

「仲間に入れて~」と言ったら

 

 

「いいよ~ よく来たね~」

 

 

と言ってもらえると

 

 

疑いもなく思える。。。

 

 

 

ありがとう

 

 

ありがとう

 

 

ありがとう

 

 

 

 

涙がとまりません

 

 

 

 

号泣。号泣。号泣。

 

ぢんさん、やっとわかったよ。

 

やっと、

 

本当に、

 

わかりました。

 

 

わたしは

 

役に立たなくても

 

いいんですね。

 

 

本当に

 

何の役に

 

立たなくても

 

許されて

 

いるんですね。

 

 

 

できていないと、私を責めていたのは私だけで

 

私が責めるのをやめたら

 

本当に

 

誰も

 

私を責めてなかった。

 

 

 

 

私のまわりには

 

わたしを

 

愛している人しかいなかった。。。。

 

 

 

 

おととい 武道館に 行って、

 

昨日 Cafeに行って、

 

そして やっと

 

わかった。

 

 

 

 

私の世界も

 

変わった。

 

 

 

 

わたしの

 

 

まわりには

 

 

愛しかなかった。。。。

 

 

 

ぢんさん

 

ありがとう。

 

 

やっとわかったよ。

 

「世界はもっとやさしいよ」の意味が。