どうも、吉葉です。
オタクの反対にあたる言葉をみなさんはご存知でしょうか?
普通の人に聞くと「一般人?」とか「普通?」みたいなふんわりした答えが返ってきますが・・。
「リア充」
あなたはこの言葉にどれだけ憧れ、どれだけ妬み、嫉妬しただろうか。
僕もまたこの言葉に憧れ、嫉妬した1人のオタクです。
高校では好きな女の子に声すらかけられず、遠目から見ることしかできなかったり
大学で周りの人間に彼女がどんどん出来てきてすごい劣等感を感じたり。
オタクの人はコミュニケーション能力が低いとか、人付き合いがヘタというのが一般的なイメージです。
それは一般社会が勝手に創り上げたレッテルであり、あなた個人の生き方には何の関係もありません。
周りからオタクだと思われるとイヤだと思う。
そうすると好きなことの話ができないから、さしあたりのない会話になる。
結局、コミュニケーションがうまくいかず、人間関係が作れない。
僕も数多くのオタクの友達と話してきましたが、ほとんどの人は普通の人です。
むしろ良い人の方が多い。
いわゆるキモオタみたいな人ってあんまりいません。
勝手に社会がオタクという偶像を作り上げているに過ぎないんです。
オタクというラベルの価値が社会では圧倒的に低い。
普通ではないとみなされる。
そういったイメージが、あなたの自信を奪っているに過ぎないんです。
あなた自身があなたに持っている「セルフイメージ」を下げている原因はそれです。
コミュニケーションが下手なのではなく、控えめなんです。
オタクは圧倒的に集中力があるし、没頭できるエネルギーを持っている。
本気を出した時の集中力はレベルが違います。
1人で数人分のタスクをこなしてしまう、スーパーシステムエンジニアなどが良い例です。
僕はリア充の世界に足を踏み入れようとした時期もありました。
彼らには彼らの共通認識とか流行があって、それについていくと好きなオタク的趣味を楽しめない。
差し当たりなく、無難に生きるしかないんです。
結局そういう雰囲気ってわかるんでしょうね。
どんどん周囲の人達は僕から離れていきました。
リア充目指したのに、結局どっちにもいけない。いつの間にかコウモリ野郎になってました。
僕の理想とする
「ニュータイプオタク」
とは、リアルな生活も充実させ、オタク趣味も楽しむライフスタイルです。
・社会からの冷たい視線も気にならない圧倒的自信
・どんな人ともすぐに打ち解けられるコミュニケーション能力
・自分の趣味に没頭できる自由な時間
・誰もが夢見る幸せな家庭生活
・自分がつながりたい人との強い絆
これらが全部手に入るとしたらあなたの生活はどれだけ変わるか、想像してみてください。
僕は元々かなりのオタクです。
アニメオタクもやったし、ゲームオタクもやったし、ネトゲ廃人も経験してきました。
今はといえば、対人の仕事をしていたり、結婚できちゃったり、昔の自分が憧れてた生活を手に入れることができました。
それは決して特別な才能とか能力ではないんです。
誰でも、自分が自分自身に持っている「セルフイメージ」を高めれば達成可能です。
オタクな人ほど「セルフイメージ」を高めることで驚くほど変化します。
本当は普通にコミュニケーションできるのに、自分を抑えつけてしまっているだけなんです。
「パソコンの前に座って、ネトゲ内のバーチャルな仮面のやり取りをしている自分」
から
「友達と遊びながらも、オタク趣味を謳歌している自分」
こうやって変身していけるんです。
元々セルフイメージが低いので、学んでいくうちにどんどん上げることができるんですね。
何度でも言いますが、
自信を取り戻すことは、才能や能力ではなく「方法」なんです。
やり方を学んで実践すれば誰にでも可能というわけです。
なのであなたも自信を持って。
自信がなくても、ちょこっとでもいいから、
「リアルが充実したオタクになりたい」
って思ってくれたのなら、このブログにお付き合いいただければと思います。
それでは。
オタクの反対にあたる言葉をみなさんはご存知でしょうか?
普通の人に聞くと「一般人?」とか「普通?」みたいなふんわりした答えが返ってきますが・・。
「リア充」
あなたはこの言葉にどれだけ憧れ、どれだけ妬み、嫉妬しただろうか。
僕もまたこの言葉に憧れ、嫉妬した1人のオタクです。
高校では好きな女の子に声すらかけられず、遠目から見ることしかできなかったり
大学で周りの人間に彼女がどんどん出来てきてすごい劣等感を感じたり。
オタクの人はコミュニケーション能力が低いとか、人付き合いがヘタというのが一般的なイメージです。
それは一般社会が勝手に創り上げたレッテルであり、あなた個人の生き方には何の関係もありません。
周りからオタクだと思われるとイヤだと思う。
そうすると好きなことの話ができないから、さしあたりのない会話になる。
結局、コミュニケーションがうまくいかず、人間関係が作れない。
僕も数多くのオタクの友達と話してきましたが、ほとんどの人は普通の人です。
むしろ良い人の方が多い。
いわゆるキモオタみたいな人ってあんまりいません。
勝手に社会がオタクという偶像を作り上げているに過ぎないんです。
オタクというラベルの価値が社会では圧倒的に低い。
普通ではないとみなされる。
そういったイメージが、あなたの自信を奪っているに過ぎないんです。
あなた自身があなたに持っている「セルフイメージ」を下げている原因はそれです。
コミュニケーションが下手なのではなく、控えめなんです。
オタクは圧倒的に集中力があるし、没頭できるエネルギーを持っている。
本気を出した時の集中力はレベルが違います。
1人で数人分のタスクをこなしてしまう、スーパーシステムエンジニアなどが良い例です。
僕はリア充の世界に足を踏み入れようとした時期もありました。
彼らには彼らの共通認識とか流行があって、それについていくと好きなオタク的趣味を楽しめない。
差し当たりなく、無難に生きるしかないんです。
結局そういう雰囲気ってわかるんでしょうね。
どんどん周囲の人達は僕から離れていきました。
リア充目指したのに、結局どっちにもいけない。いつの間にかコウモリ野郎になってました。
僕の理想とする
「ニュータイプオタク」
とは、リアルな生活も充実させ、オタク趣味も楽しむライフスタイルです。
・社会からの冷たい視線も気にならない圧倒的自信
・どんな人ともすぐに打ち解けられるコミュニケーション能力
・自分の趣味に没頭できる自由な時間
・誰もが夢見る幸せな家庭生活
・自分がつながりたい人との強い絆
これらが全部手に入るとしたらあなたの生活はどれだけ変わるか、想像してみてください。
僕は元々かなりのオタクです。
アニメオタクもやったし、ゲームオタクもやったし、ネトゲ廃人も経験してきました。
今はといえば、対人の仕事をしていたり、結婚できちゃったり、昔の自分が憧れてた生活を手に入れることができました。
それは決して特別な才能とか能力ではないんです。
誰でも、自分が自分自身に持っている「セルフイメージ」を高めれば達成可能です。
オタクな人ほど「セルフイメージ」を高めることで驚くほど変化します。
本当は普通にコミュニケーションできるのに、自分を抑えつけてしまっているだけなんです。
「パソコンの前に座って、ネトゲ内のバーチャルな仮面のやり取りをしている自分」
から
「友達と遊びながらも、オタク趣味を謳歌している自分」
こうやって変身していけるんです。
元々セルフイメージが低いので、学んでいくうちにどんどん上げることができるんですね。
何度でも言いますが、
自信を取り戻すことは、才能や能力ではなく「方法」なんです。
やり方を学んで実践すれば誰にでも可能というわけです。
なのであなたも自信を持って。
自信がなくても、ちょこっとでもいいから、
「リアルが充実したオタクになりたい」
って思ってくれたのなら、このブログにお付き合いいただければと思います。
それでは。